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JyaakのMyLIFE

日々日常に起こりうる何でもないことを
文にしてお送りします

 「地球をいじめるんじゃない。
  地球がかわいそうだろう」
 僕はあるフレーズを聞かされる
 それは、嫌いなピーマンを勝手に捨てたから
 「かわいそう」?
 なんで「かわいそう」なんだ?
 地球に「感情」なんかないのに
 今、空には地球の青い心を隠すように
 雲が空を濁している
 ならば晴れはどうだろう
 ならばあめはどうだろう
 照れ?涙?
 ならば地球は「感情」を持っている
 いま、光とともに、電流が流れているのも
 「感情」なんだろうか
 
 「地球をいじめるんじゃない。
  地球がかわいそうだろう」
 僕はあるフレーズを思い出す
 それは、ゴミが落ちているのを見つけたから
 「かわいそう」?
 なんで「かわいそう」なんだ?
 地球はそんなこと思ってないのに
 地球は「かわいそう」なんかじゃない
 地球は「むなしい」んだ
 どんなにがんばっても
 どんなに伝えようとしても
 自分の思いは伝わらない
 自分に対するいじめは
 自分の力じゃ止められない
 だから「むなしい」んだ
 
 この嵐が伝えているのは
 そんなこともしれない
 それならば、
 この「むなしさ」を、「うれしさ」に
 変えることができたなら
 地球はどんなに喜ぶだろう
 きっと、夜空に星をたくさん流すだろう



・・・・・。
はい、ポエム(?)です。
なんか思いついたんですよね。
なんか発動するんですよね
「へんなJyaak」
が。
まあでも、たまにこんな意味不明のブログが、
これからもあると思います
そんなときは、このJyaakにお付き合いください


PS
この詩の感想待ってます!!

そして・・・
  おまけ☆
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