Lovin'キム・ナムギル -2ページ目

赤と黒 ダイジェスト!

ピダコさんから情報をいただき、今日の赤と黒ダイジェスト録画しました!

25分という短い時間だけど、出演者3人のインタビューもあって、名場面集とかもありました!

日本語吹き替え版の赤と黒は、ウチ的に、テソンとテラ、モネ、会長、シン夫人、カン刑事・・・などなどが声合ってるなって感じました!

でも肝心のゴヌク、ジェインはイメージとちょっち違いました(;^_^A

もはやテソンに関してはジェウクSiiがそのまま吹き替えすればいいのに・・・なんて考えたりしました(笑)

やっぱ字幕で観るのが一番です!

でも音声切り替えができなさそうな気がします・・・(ノ_・。)

でもでも!

吹き替え版でも10月7日からの放送は楽しみなんですドキドキ


母と話しながら観てたけど、インタビューのナムギルって、普通に話してると普通のお兄さんって感じ
がします^^

でも演技に入ると、色気Up!フェロモン出しまくり!

だなぁと( ̄▽+ ̄*)

役柄で表情の一つ一つを魅せてくれるナムギル・・

ほんとラヴですドキドキ

今日はざっと観ただけだったんで、また明日ゆっくりじっくりインタビューらへんをもっかい観ようと思います!

それでは!(^O^)/

赤と黒 第16話~最終話

ゴヌクが20年前に間違えてホン家に連れてこられ、捨てられた子だとカン刑事から聞いたジェイン。
事故当日のことを担当医に聞くカン刑事。
だが、カルテのサインは別人のもので、何者かがゴヌクの痕跡を消し去ったと判明。
それを聞いたジェインはテラのもとへ。


旅行へ行かせたのはウソで、ヘシンがゴヌクを消したのではないかと問い詰めるジェイン。
ゴヌクは死んだと言ったジェインの言葉に驚くテラ。

「ゴヌクにヘシンの人間が手を出したのなら絶対に許さない」

と言って去るジェイン。

テラはシン夫人にゴヌクのことを聞きに部屋へ向かう。
そこでシン夫人がゴヌクのライターが二回も届けられたことについてキム室長と話しているのを聞く。
シン夫人がゴヌクに手を出したのではないかと疑うテラ。


一方ジェインはテソンにマンションの一室を車をプレゼントされる。
受け取れないというジェインに、テソンは理由を聞く。

「ゴヌクは20年前に追い出されたもう一人のテソンなの」

テソンは驚き、部屋を出て行く。

会長のもとへ行くテソン。
そこへたまたま来たテラに、ゴヌクを愛しているかと聞くテソン。

「復讐でもいいから、無事で生きていてほしい。愛しているのに、私は愛する人の生死さえもわからない。」

と言うテラ。

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そこへ、会長が意識を取り戻す。


会長は家に戻ってきたが、言葉を話すことも、体を動かすこともまだできないまま。
シン夫人はゴヌクの幼いころの幻覚を見て、発狂・・・


ゴヌクの生死を調べるテラのもとに、小包が。
それはシン夫人のゴヌクを殺すという意味の含まれる言葉のレコーダーだった。
シン夫人がゴヌクを殺したと思うテラ。


退職届を出したジェインのもとへ、カン刑事からゴヌクの居場所がわかったという連絡が入る。
ゴヌクのいる病院に駆けつけたジェイン。
そこには、ジェインのこともわからなくなっているゴヌクの姿だった。

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精神的ショックでおかしくなってしまったゴヌクを抱きしめるジェイン。

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ゴヌクのそばにいたいとテソンに告げるジェイン。
しかし、テソンは

「君に何もできないまま別れたくない。もう絶対に離したくないんだ」

といって抱きしめる。

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「私が今望んでいることは、テソンさんがあきらめてくれること。もう私のことは好きにならないで」

といって去っていくジェイン。


次期会長選挙でテソンとテラの二人の候補があがった。
最期の一人モネがテソンに投票し、次期会長はテソンに決まる。
しかし、シン夫人はテソンのDNA鑑定をつきつける。
テソンと会長には血のつながりがなかったのだ。

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「本当のテソンはどこに?」

というテラ。

「本当のテソンは20年前に死んだの」

と言うシン夫人。

立ち尽くすテソン。

会長選挙は次回に持ち越しになり、テラはシン夫人と二人で話をする。
テラは、

「母さんのせいでたくさんの人が傷ついたわ。もう疲れた」

と言って出て行くテラ。

そこへゴヌクが生きているという情報を得たシン夫人。
再びゴヌクを殺すように命じる。


ゴヌクの病院へお見舞いに行こうとしたジェインのもとにテソンが。

「あいつに話があるんだ。俺も行くよ」

といって病院に向かう二人。

シン夫人が仕向けた刺客も病室へと向かう。


しかし、ゴヌクの姿は消えていた。



書斎に戻ったシン夫人はゴヌクの幻覚を再び見る。

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怯えるシン夫人。

「やっぱり20年前に両親と一緒に殺しておくべきだったわ!!」

と叫ぶ。

 
ゴヌクが消えたことをカン刑事に連絡をしてゴヌクの家へ向かう二人。
ゴヌクの家の近くでジェインをおろすとテソンは、

「俺は行かないよ。俺がジェインさんを振るんだ。あいつのところに行ってやれ」

と言う。

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ゴヌクの家へ行ったジェインは秘密の部屋でテラを見つける。
ゴヌクが生きていることを聞くテラ。
そして壁一面に張られたヘシンの情報を見て、どういうことかとたずねる。

「二人してヘシンを壊そうとしているの?」

と聞くテラ。

「こんなときにも、自分のことしか頭にないのね」

と言うジェイン。

「テソンと別れたのは彼が会長の実の息子じゃないから?彼はもう一人ぼっちよ」

初めて聞く事実に驚くジェインだが、

「彼の地位は今の私には関係ありません。大事なのは今自分が誰を求めているかということです」

と言う。

そこへカン刑事からゴヌクは別の病院に移ったと連絡が入る。


ゴヌクの家族からとカン刑事のもとにレコーダーが届けられる。
そして、シン夫人の殺人教唆の容疑の令状が出る。
逮捕されるシン夫人。


一方、ゴヌクの仲間とキム室長が落ち合っていた。

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ゴヌクの事故はゴヌクが両親と同じように事故を装ってシン夫人が殺そうと仕向けさせたものだった。
命がけの計画だった。

シン夫人の殺人教唆の裁判が始まる。
証拠のレコーダーと、ゴヌクの幻覚を見たとき叫んだ証拠映像が提出される。
そしてキム室長もゴヌクに協力していたことがわかる。
シン夫人が再びゴヌクを殺すように命じた人物も、罪を認めるが、シン夫人は最後まで認めようとしない。

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裁判が終わり、ジェインのもとへゴヌクからのメッセージが入ったレコーダーをカン刑事から渡される。

「これが夢見た世界の現実だ。どうするかは自分で決めろ。俺はいつも同じ場所にいる」

と録音されていた。


護送バスに乗るシン夫人を見ているゴヌク。

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それに気づいたシン夫人は、

「兄を殺し、父を病気にして妹をもてあそんだ。会長に何て呼ばれた?『テソン』そう呼ばれたでしょう?実の父親を死に追いやり、兄を殺した。まだ信じられない?私が本物を捨てて偽者を入れたの。あなたは本当の家族に復讐していたのよ。・・・私の勝ちね」

といってバスに乗り込む。

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ウン部長はゴヌクに本当のことを打ち明ける。

ゴヌクと、たまたま聞いていたテラもショックを受ける。
本物のテソンは20年前に死んだわけでもなく、テソンでもなく、ゴヌク自身だったのだ。

テラはテソンに今聞いた事実を打ち明ける。


会長に会いにいったゴヌク。
会長の手を握り、涙を流す。

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ゴヌクに会いにきたテラ。

「あなたにあったこと、後悔してないわ。利用されていることがわかっていてもあなたに惹かれた・・・恋しかった?こうまでして、戻ってきたかったの?・・・私が傷ついたことが、慰めになってほしい」

と言うテラ。

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会長も回復に向かい、テソンはジェインと話をする。
ゴヌクが本当のテソンだったと聞いたジェインはゴヌクの家へ。

一方帰国したモネはキム室長にゴヌクの家をたずねる。


自殺をしようと、銃を頭につきつけるゴヌクだが、ジェインが来たことで床に銃を放り投げる。

「つらいでしょう。」

といって抱きしめるジェイン。

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「あの人たちも、あんたを許してるわ。会いたがってるかも。あんたも、たくさん傷ついたけど、あの人たちを許せるでしょう?それが家族なの」

と言う。

そして・・・


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キム室長から住所を聞いたモネはゴヌクの家に。
そこで二人がキスをしているのを目撃する。
その場を立ち去るモネ。
ジェインが妹のウォニンを迎えにゴヌクの家を出るのを見計らってゴヌクの家に再び入る。


ジェインとの写真見つけるモネ。
そして床に落ちていた拳銃を拾う。
部屋からリビングへ出てきたゴヌクはモネと会う。
銃をゴヌクに向けるモネ。

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「あなたが家族を崩壊させたのよ。」

と言って取り乱したモネは引き金を引いてしまう。


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「すまない。」

と謝るゴヌク。

「何が?殺されるのが怖くなったから?」

と言うモネ。

「昔みたいに、兄さんと呼んでくれないか?」

と問いかけるが、

「あなたは赤の他人よ」

と言いモネは出て行く。

モネが握った銃をタオルでくるみ、部屋を出て行き町を歩き続けるゴヌク。


戻ってきたジェインとウォニンだが、ゴヌクの姿は見当たらない。
置手紙を見つけるジェイン。

「アメリカの養父母に急に呼ばれた。すまない」

と書いてあった。

倒れながらもゴヌクは歩き続ける。

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一方、ヘシンの家では、会長は回復し、家族は少しずつ修復に向かっていた。
テラのもとには、ひとつの小包が。

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テラの娘、ソダムのための服と、ソダムを愛する叔父さんよりと書かれた手紙。
テラは会長に就任する。


そしてジェインの元には、一通の手紙と、ガラスの仮面が。

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ゴヌクが戻ってきたのだとゴヌクの家へ駆け出すジェイン。
だが家には誰もいない。

手紙には、

『愛する人の目でこの世界を見たら?ジェイン、昔そんなことを考えた。他の人の目でその世界を見たらどう見えるか。ジェイン、元気か?絶対に幸せになれよ。幸せな目でその世界を見てくれたら、俺も笑顔になれる。夜は真っ暗な世界に包まれている。どこが空でどこが地なのか。輝いているのは星なのか明かりなのか見分けがつかない。俺はどこに行くんだ、天国か、地獄か』

と書かれていた。


河原で遺体が発見。

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・・・・・・・( ̄* ̄ )

シートからはみ出た腕もゴヌクが着ていた服にとても似ている。



ジェインが立ち止まった後ろの掲示板には公告文が。

「身元不明の遺体。20代後半から30代にかけて。男性。右の背中に傷跡、拳銃による自殺」

と書かれている。

「ゴヌク、今どこにいるの?あなたが見る世界は・・・今幸せ?」

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(終)




赤と黒ついに終わりました!
たぶんすごいカットされたんじゃないかと思ってます・・
ゴヌクいつの間にか正常に戻ってるし・・(TωT)
最後の遺体、あれはゴヌクなんですかね?
代役の方なのか、それともあそこはもともとエキストラの方がやる予定だったのか・・
でも小包がテラとジェインのところに届いてるわけだし・・

・・・・死者からの手紙?←

最後にゴヌクとジェインが幸せになってくれないのが残念です(>_<)
せっかくラブラブになったのに!!
国民の死者と呼ばれているからって死にすぎですよナムギルsii!!笑

10月7日から吹き替え版の赤と黒始まりますね!
そこで見れんかった3話をカバーします!!笑
楽しみにしとこう♪
声はナムナムのままでいいんですけどね)ぇ


早く召集解除されてほしいなぁ(>_<)
今後の活動もすんごい楽しみです!
日本語をしゃべるとウチをノックアウトするキム・ジェウクSIIもはよ帰ってきて!!(iДi)


このドラマですごいと思ったことのひとつに、シン夫人の発狂の仕方がハンパなかったこと笑
もはや雄たけびとも言えるシン夫人の発狂。
彼女はすごい笑


最後にナムナムの画像でさよなら!

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赤と黒 第14話~15話

キム室長と会ったゴヌクは両親の死の真相を聞く。
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キム室長の話は、愛人の子を見たくないシン夫人が偽のテソンを連れてきて、DNA鑑定が行われてゴヌクが追い出されたときに、口封じのために事故を装って殺したというものだった。
 
 
真相を知ったゴヌクはショックと悔しさで泣き崩れる。
 
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家に帰ったゴヌクは、ジェインが秘密の部屋で立ち尽くしているのを見つける。
ヘシンの情報が壁いっぱいに貼られたのを見ているジェイン。
どういうことか訪ねるジェインだが、まったく悪びれている様子ではないゴヌク。
 
正気じゃないとゴヌクに言うジェイン。
ゴヌクは、
 
「つまらぬプライドで他人の人生を平気で踏みにじる。俺はヘシンの人間を絶対に許さない。」
 
といい放つ。
 
「私がテソンと結婚すれば、あんたは私まで破滅させることになるのよ」
 
と言うジェインだが、
 
「もうヘシンの嫁気取りか?」
 
とゴヌクに嘲笑われる。
 
 
失望して部屋を出ていくジェイン。
 
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復讐に燃えるゴヌク。
シン夫人のもとへ訪れたゴヌクは20年前に仕組んだ事実を突きつける。
挑発するゴヌクに、シン夫人、発狂。
 
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シン夫人に会社をやめるように言われるゴヌク。
事情を知らないテソンは、シン夫人をなだめる。
 
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ゴヌクは着々と計画を進め、ヘシングループの裏金についてのスキャンダルを公開する。
テラとの仲を見せつけたり、挑発を続ける。
 
耐えかねたシン夫人は、ウン部長にゴヌクを消すべきだと言う。
反対するウン部長だが、シン夫人は引き下がろうとしない。
 
 
ゴヌクのことで言い争っているところを会長に聞かれてしまったシン夫人。
ゴヌクが追い出された子だと知った会長はゴヌクをよびだす。
 
 
 
一方、留学するモネから手紙を預かったテソンは、ゴヌクとテラが付き合っているからテラ止めてほしいという内容に驚く。
 
 
呼び出されたゴヌクに、会長はテソンと名前を呼びながらゴヌクに近づく。ゴヌクは今までの恨みを会長にぶつける。
復讐なんてしてはいけないと言って、ゴヌクに何かを伝えようとするが、会長は倒れてしまう。
 
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病院に運ばれた会長のもとへ駆けつけるテソンとテラ。
ゴヌクを探しに走るテソン。
しかし、履歴書に書かれた住所はデタラメで居場所がつかめない。
 
 
そのころ車を走らせていたゴヌクは、事故に遭い病院へ運ばれる。
 
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運ばれる直前にGPS機能でカン刑事に居場所をおくるが、間違いメールだと思い込むカン刑事。
 
………Σ(-∀-;)
 
事故はシン夫人がキム室長に頼んでおこしたものだった。
ゴヌクの居場所がつかめないテソンは、テラのもとへ。
騙されていることを言うが、テラは聞こうとしない。
 
 ゴヌクの自宅を突き止めたテラ。
部屋に入るが、誰もいない。机にジェインとの写真を見つけるテラ。
そこへ一週間ゴヌクと連絡がとれないことに心配したジェインがやってきてテラと鉢合わせする。
 
ゴヌクは今旅行に行かせていて落ち着いたら結婚するから安心するように言うテラ。
テソンだけを思いやってちょうだいとジェインに言い、追い返す。
 
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テラはゴヌクのことを信じようとするが、不安で、今までのことを思い出しながら行方不明のゴヌクを思い、涙を流す。
 
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離婚をしてゴヌクと再婚しようとしているテラを必死に説得するシン夫人。聞き入れようとしないテラに、シン夫人はゴヌクは20年前に追い出された子だと告げる。
ショックのあまり呆然とするテラ。
シン夫人のほうでは、死んだはずのゴヌクのライターが何度も書斎に置かれることに恐怖を感じていた。
 
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ジェインからゴヌクが行方不明だと聞かされていたカン刑事は、GPSでゴヌクの携帯を発見する。
 
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血のついた携帯をみて、事件があったかどうかを調べる。
 
カン刑事から連絡を受けたジェインはゴヌクが運ばれた病院へと行く。
しかし、ゴヌクは死亡し、遺体は引き取られたと言われる。
家族のいないゴヌクの遺体を誰が引き取ったのか疑問に思うカン刑事。
ショックを受けるジェインは、カン刑事からゴヌクは20年前にヘシングループから追い出された子だと聞かされる。
 
 
 
ジェインは心の中で謝り、ゴヌクを呼び続ける…
 
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テレビではもう終わってしまいましたが、まだ15話どまりです(>_<)
15話、ナムナムほとんど出てませんでした(  ;∀;)
救急車で運ばれたとき、たぶん代役の方でしたね~(*_*
明日は最終話まで見ます!
 
途中の、ゴヌクのライターに怯えるシン夫人。(笑)
この人の発狂の仕方尋常じゃないと思います(笑)
 
最後はオープニングにも使われた14話のゴヌクで!
 
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ここらの話、テソンとゴヌクが唯一打ち解けたような場面でしたね(>_<)