2012年にこの記事書いています。

前職時代に英語を教え始めた年です。


すでに30歳を過ぎていました。

苦手の英語を勉強始めたころでした。


国語講師としては10年ほどやってましたが、

英語は体系的に勉強しました。


残念ながら50歳を過ぎて、自分の授業が完璧と思っているのか、「研修に参加しない。」と驚きの発言をする講師がいます。




わたしの田舎に妻と娘と一緒に行きました。
父が管理をしている植物園になります。
娘は大はしゃぎでした。





鎌倉幕府が滅び、『中先代の乱』が起きます。

鎌倉幕府14代執権の北条高時の次男時行を担いだ反乱です。一時は鎌倉を占拠します。


鎌倉北条氏を先代とし、のちの室町幕府を後代とします。


時行は足利尊氏との戦いに破れ、南朝に降ります。共に足利尊氏憎しでつながった後醍醐天皇からは、時行は得宗家の後継者として認められます。


余談ですが、戦国時代に小田原北条氏は、鎌倉北条うじの権威を借り、『相模守』、『関東管領』を名乗ります。関東管領は執権と同意です。


2代氏綱の妻は時行の子孫であったと言われ、生まれた氏康は3代目として関東に威勢を張ります。


 

阪大生向けのわかりやすいシリーズを読みましたが想定していたレベルではありませんでした。

 

英語は非常に基礎的なことしか書いてありません。

まさか筆者が生徒にカリスマと呼ばせていたりはしないと思いますが。

 

阪大受験生ならすでに知ってることばかりではないでしょうか。

 

阪大合格を目指すなら、もっと発展的なことをやるべきです。