彦根城は井伊家が守りますが、関ヶ原の戦い以前は石田三成の居城佐和山城がありました。


大津にも城があり、廃城にした際に私財を彦根に運び、彦根城の一部にしました。

 

 


 

 ブログタイトルに、
証券外務員とのタブルライセンスのススメ
と書いていますが、わたしの資格順番から言うと、
 
年金アドバイザー中級 (27歳)
ファイナンシャルプランナー (33歳)
DCプランナー      (33歳)
 
になります。
 
年金アドバイザー中級は社会保険労務士試験前に合格。
ファイナンシャルプランナー,DCプランナーは社会保険労務士3回チャレンジして合格しなかったので
 せめて他の資格は取りたいと思って資格を取りました。DCプランナーは国家資格ファイナンシャルプランナーに合格して3カ月後に受験しましたので試験範囲が重複していて、苦も無く楽しく勉強出来ました。
 
一級販売士も気になっています。

 
 
証券外務員2種 
昨日受験して、合格しました。
 
試験会場には時間より早く着きましたので、待期室で一時間勉強しました。
 
わたしの正解率は、75.5%でした。
ちなみに、70%以上で合格です。
 
試験終了後にもPCに表記されましたが、メールでもスコアレポートが送られきます。試験終了後24時間以内に登録したメールアドレスに送られてくるようです。
 
実はこの試験、わたしが37歳の時に思っていましたが受けずにそのままになっていました。2か月ほど過去問を中心に反復して学習をしていました。
 
TAC出版の問題集で合格できました。
 
 

目標による管理は、ピーター・ドラッカーが現代の経営にて、次のように書いています。

①小売業および、各部署の目標を立て、個人別の作業と成果責任を関連付ける。

②報酬と昇進に関する判定基準をつくる

③実行すべき作業と期待される成果を明らかにする

④小売業、部署、個人の成績を目標に照らして評価する。

⑤部下の能力工場、知識と技術向上を誘導して、仕事への動機を喚起する。