わたしが以前書いた記事の『弁護士と中小企業診断士のダブルライセンス』は時々読まれているようです。ありがとうございます🍀

調べてみると『司法書士』の方が、次に『弁護士』を取るダブルライセンスが多いみたいですね🍀

資格の世界には中小企業診断士と『MBA』をダブルで取得して中小企業診断士の受験指導をしている中小企業診断士がいます。

わたしの母は、『保育士』と『幼稚園教諭免許』を持っていて、60歳代後半ですが未だに嘱託ですが保育士として勤務しています。

ちなみに、わたしは、『ファイナンシャルプランナー』と『衛生管理者』を持っているので、『社会保険労務士』が取れたらトリプルライセンスで資格の親和性がありそうです。


1歳の娘は、「パパ」や、「ワンワン」が言えるようになりました。

妻いわく、散歩中に鳥を見ても、「ワンワン」と言ってるようです(笑)。

掴まり立ちはしていますが、最近はわたしの足の上に娘を乗せて、歩く練習をしています🍀。

くまのジャッキーや、リサ&ガスパールも好きで壁に貼っている紙を見て、指を指してます。かわいいです🎵

源頼朝は伊豆で20年雌伏の時を過ごし、「関東武者の考えや期待を理解したのが効を奏した。」と述べておられます。

「『頼朝の監督者』、北条時政は先の見える男だったとも。」

武家政治を始めた頼朝は、源氏一族の木曽義仲や弟の源範頼や義経を滅ぼし、日本国総追捕使になります。後白河法皇存命中は、大将軍になることはできませんでした。

著書は、頼朝の不可解な死亡について持論を展開しています。

「頼朝は長女の大姫を朝廷に嫁がせようとしたことが御家人からすると裏切りに思えた。」

『神輿』として担いできた坂東武者からは不満の声が上がり、源範頼を担いだ謀反があり、滅ぼされたと書いてあります。

承久の乱』に勝利し、『御成敗色目』を制定した北条泰時は朝廷にとっても、評判のよい人物と書いています。


2015年1月3日の記事『江戸の鉢植大名』は、加筆修正しました🍀

『鉢植大名』は現代のサラリーマン、特に金融業界に似ている気がします🍀
3年ほどで引っ越し含めた転勤になりますよね❔🍀

日本政策金融公庫に勤務する、大学時代の友は和歌山➡福岡➡鳥取➡岩手盛岡➡大阪堺と転勤しています。

新卒で日興コーディアル証券に入り、営業していた友人は優秀で東京本社に法務で入ってますので、今後は転勤はないようです。

大学時代から頭がよく、勉強も出来たので、本社勤務になりました🍀。

江戸時代に旗本が実力で、勘定奉行などに昇進していくような感じだと思います💠。