沖縄に到着した翌日、私たちは予約していたダイビングショップの方にホテルまで迎えに来て頂きました。

 

 

 

 

インストラクターは男性。彼がライセンスを取得した時に指導してくださった方で、話しやすくてとてもきさくな方でした照れ

 

 

 

このため、少し安心しつつ1日目は限定水域という、浅瀬のビーチで必要なスキルを学ぶ場所まで到着。

 

 

 

 

 

今回の練習でまず不安だったのは「海の底が見えるだろうか…」ということ。

 

 

 

私たちの旅行の日程はほぼ毎日雨予想だったので、晴れている時に比べて水底が見にくい可能性がありました。

 

 

 

これは私の勝手なイメージなのですが、、、、

 

 

 

 

底が見えないところに飛び込むのが怖い不安

 

 

 

 

 

だって、吸い込まれるかもしれないし!!!(ない)

 

 

 

 

 

そんな不安は的中し、ぱらついた雨の中到着したビーチは予想通り濁っておりました泣き笑い

 

 

 

が、今日は「浅瀬」だから真顔

 

 

 

 

 

という事実があるので濁っている海でもそれほどの恐怖は感じず、スキルの練習に入ることが出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

そうです。私は先入観の奴隷真顔

 

 

 

 

 

 

まずは、シュノーケルをつけて水面に顔をつけたり、水中でレギュレーターを外してまたくわえる練習などから。

 

 

 

このあたりは水に慣れてきていた私はスムーズに出来ました。

 

プールで過呼吸になっていた時代から考えると我ながら相当の伸びしろ笑

 

 

 

 

 

そしていよいよマスククリア!!!

 

 

 

浅瀬なので頭がやや水面から出ながらの練習でしたが…

 

 

 

 

クリア!!!

 

 

 

しかも、「スキルすごく上手ー!」とお褒めの言葉まで泣き笑い

 

 

 

 

 

良かった…少しずつ練習したかいあった…泣き笑い鼻うがいしたかいもあったよ…。

 

教えてくれた彼にも感謝飛び出すハート

 

これは、、、意外とすんなりいけるかも!←旗

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、そうはならないのが私というカナヅチなんですえーん