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メイク(>∀< *)

200705261125000.jpg
しちゃいました(笑)


ヴィジュアルメイクですが何か?(笑)
髪ぐちゃぐちゃですが何か(笑)

(-ω-`) んー。

水も滴るいい女、暁弥です(笑)
スイマセン、嘘です(笑)


雨しんどいなー…。
気持ち悪くなるなー…。
欝しちゃうなー…。



ってか、また堕ちてます。
なんか全てが嫌になります。
生きている事も嫌になってきます。
ぶっちゃけ、自分生きている意味無いんじゃない?とか思ったりしてます。

普段に戻りたいのですが暫らくは戻れそうにありません。

あーうー。
居なくなってたらごめんね。

小説2

さっきの小説の彼女サイド。



貴方が死んだ。
飛び降りだったらしい。
私を置いてどうして逝ったの?
私には貴方しかいなかったのに。

"何故貴方は死んだの?"
理由が浮かばなかった私は静かに目を閉じた。
すると思い当たるものが2つ思い浮かんだ。

8月2日。
貴方に6度目の傷。
"スベテコワレテシマエバイイノニ"
貴方は私に呟くように何度も言った。

8月1日。
私が手首切(リストカット)をした日。
両手を血塗れにして謝っている私に、貴方はただただ黙って抱き締めてくれていた。


理由が解った私は、顔に笑みを浮かべながら、キッチンに置いてある包丁を取り出した。



薄れゆく記憶の中で、泣いている貴方に逢えたような気がする。