4/17 紫の森 「キビタキ」4~5mの至近距離は素晴らしい解像!M.ZUIKO300pro
キビタキ♂ 10mの距離でトリミングもこれで限界ISO感度も6400(設定上限)まで上がっていますカメラとレンズOM1Ⅱ+300pro+1.4x「キビタキ」(黄鶲)夏鳥 14cm キタキ科キビタキ属名前の由来火打ち石を打っているような「カッカッ」という鳴き声から「火焚き」となった。「黄色いヒタキ」である。オスは縄張りをつくると、いろいろなパターンでさかんにさえずる。「ピッコロロ」「ツクツクオーン」などさまざまなパターンで長時間さえずる。iso6400 であるが4~5mの至近距離での撮影になると、Lightroomclassicでノイズ除去をするとこの解像度に なる。目にバッチリピントが合い、すごい解像。マイクロフォーサーズのiso6400とはとても思えない。フルサイズの半分の大きさであるマイクロフォーサイズのセンサーでも、M.ZUIKO300proを使うとフルサイズと勝負できるのが愉快で仕方ない。