昨日は
子帰ってきてから、
2人で市の支援センターへ。
と一緒にクイズをしに別室へ。
わたしはわたしで、担当になってくれた方と
別室でお話し。
これまでの
子の様子を話したり、
病院に行ったことでの変化だったり、
今困っていることを相談したり。
他人にちゃんと話すことってなかなかないから
溜まってた思いが一気に込み上げてしまい、、
聞いてもらうって大事だし、
自分の中で溜め込まないことも大事だなと。
改めて実感。
ある程度話をしたところで、
資料を下に質問されていくことに。
たぶん発達の遅れがあるかないか
判断するためのものだったんだと思う。
年齢相応くらいのところから、
たとえば、季節とか気候に合わせて衣服の調節ができるとか
1人で1キロくらい先まで行き慣れたところなら歩けるとか
レンジ、洗濯機の電化製品が使えるとか。
できないのが10個になるまで質問。
で、それが終わってから
どんな感じか評価してもらう。
その間は施設内にある身体動かせる部屋で
遊ばせてもらう
子。
普段行かないようなとこだし
こーゆーの好きだから嬉しそう

で、結果が出たところでまたわたしはお話しへ。
むしろできることが多かったりで、
ちょい進みなくらい。
あとは、耳からだけの情報に弱いところがあるみたいで
そこは視覚的なもので補ってあげたらいいかな。と。
と、バナナとみかん何がおんなじかっていう質問で。
だいたい普通の人は「果物」とかのグループで答えるけど
だから2人で話をしていても
会話は成り立ちつつも、話してる焦点が違う
ということが起こりやすい傾向がある。
わー、なんか納得
!とすごい思った。
こないだの鉛筆の話の時もそうだけど
ママはわかってない!と怒っていたり。
もしかしたらそういうことだったのかなーーと
ストンとわたしの中に落ちた感じがあった。
だから話をしてるときも
話してることを紙に書きながらだったり
図を描いてあげたり
それか、本人に今はなんの話をしているのか
確認しながら聞いてあげたりするのが
いいかもしれないねと。
話のズレでわかってもらえなくて癇癪起こす事
たしかに結構あったかも!と納得だから
ちょっと実践してみようかなーーと思います
そして夜はADHDのセミナー聞いてみた。
基礎知識から支援、対応まで。
改めて専門の人の話を聞く事で
なるほどなーと思う事たくさん。
1番そうなんだーと安心?できたのは
ADHDの多動衝動性は小学校高学年になると
寛解してくるということ。
ADHDは脳の発達が3年くらい遅れてるみたいなので
それくらいまで待つと寛解してくるみたい。
だから不必要に怒る必要はなくて
待つという選択肢が大切だと。
うちの
子は衝動性強め。
このままだったら、、、と心配だったりもしたけど
そう言ってもらえるとなんだかすこし
心にゆとりが持てた気がした

勉強始めてまだまだ少ししか経ってないけど
なんだか色々知れて嬉しいし
どよーんて思ってた気持ちが前向きになれて
ほんとにハッピーです

今日も1日、いい日になるといいな!
そしてここからはわたしの話。笑
今日は36週5日で検診の日!
ベビさんまた大きくなる笑
頭大きい言われたよー
顔も大きいのかなー笑
脳みそ詰まってるって事なのかなー
ふふ
とりあえず今の時点で予測体重3190g
平均より大きめ。
エコーだからここまで大きくはないと思うけど〜
と先生のお言葉添え。
まあ予定日までこのペースなら
3500gくらいにはなるかもねとのことでしたー。
にゃー!
いよいよ明後日からは正期産!
ついに陣痛待ちシーズン到来

絶対大変になると思うけど
はやくベビたん会いたいよ〜♡
さて!おわりー!
