40歳を向かえ
何か新しいことにチャレンジ
しようと考え・・・![]()
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ブログ
に挑戦することにきめました~![]()
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継続できるか不安ですが・・・
がんばりますo(〃^▽^〃)o
ノンクラスプデンチャー
今もなお自費のデンチャーでは花盛りのノンクラスプデンチャー
花盛りとは言え、ここまでにどれだけ義歯が破損したり劣化で使い物にならずに修理・再生などで
患者さんにもご迷惑をかけてきたことか・・・
材料メーカーの研究開発で樹脂も良くなってきましたし、技工士も設計に創意工夫をこらし
頑張っています。
多種多様な名前や性質のノンクラスプが出回っていますが、破損がなく何でも噛める
魔法の入れ歯ではありません。
金属のクラスプの代わりに歯肉色の樹脂でカモフラージュしているのが
ノンクラスプデンチャーです。
技工士は、花盛りをいいことに何でもかんでも同じ設計作るのでなく。 魔法の入れ歯でないことを
頭に入れて 作るのでは出来上がりに違いがでるとおもいます。
<遊離端の欠損>
従来、保険義歯なら反対側にもクラスプをかけバーや床でつなぐぎ義歯を安定させるところを
ノンクラスプの場合片顎で製作するのが当たり前になっている・・・
金属クラスプより強度の弱い樹脂をクラスプ代わりにして
尚、片顎の義歯で遊離端・・・義歯の横揺れ前後の揺れで
ノンクラスプ義歯は破損する。
しかし患者さんの要望は、やはり金属のクラスプが見えずに
小さな片顎の義歯を望んでいます。
そこで技工士は、メタルバッキングやビッグレストで少しでも
強度や舌感を良くするように工夫しています。
花盛りとは言え、ここまでにどれだけ義歯が破損したり劣化で使い物にならずに修理・再生などで
患者さんにもご迷惑をかけてきたことか・・・
材料メーカーの研究開発で樹脂も良くなってきましたし、技工士も設計に創意工夫をこらし
頑張っています。
多種多様な名前や性質のノンクラスプが出回っていますが、破損がなく何でも噛める
魔法の入れ歯ではありません。
金属のクラスプの代わりに歯肉色の樹脂でカモフラージュしているのが
ノンクラスプデンチャーです。
技工士は、花盛りをいいことに何でもかんでも同じ設計作るのでなく。 魔法の入れ歯でないことを
頭に入れて 作るのでは出来上がりに違いがでるとおもいます。
<遊離端の欠損>
従来、保険義歯なら反対側にもクラスプをかけバーや床でつなぐぎ義歯を安定させるところを
ノンクラスプの場合片顎で製作するのが当たり前になっている・・・
金属クラスプより強度の弱い樹脂をクラスプ代わりにして
尚、片顎の義歯で遊離端・・・義歯の横揺れ前後の揺れで
ノンクラスプ義歯は破損する。
しかし患者さんの要望は、やはり金属のクラスプが見えずに
小さな片顎の義歯を望んでいます。
そこで技工士は、メタルバッキングやビッグレストで少しでも
強度や舌感を良くするように工夫しています。
撮影禁止場所・・・
今日のパンくん
の出没先は・・・
パンくん
とは、以前のブログで紹介しました次女飼いパンダで次女の行く先に必ず同行する
かわいいペットです
そうそのパンくんが出没した場所がなんと
撮影禁止場所



しかし監視の目を気にしながら・・・
撮影

じつは娘の通うスイミングクラブなんですが、このご時世なのでかプール内撮影禁止・・・
娘の頑張りを映像に残せないこのむなしさ・・・
せめてパンくんごしに遠くから・・・パチリ
・・・よけいにむなし~
の出没先は・・・
パンくん

とは、以前のブログで紹介しました次女飼いパンダで次女の行く先に必ず同行するかわいいペットです

そうそのパンくんが出没した場所がなんと
撮影禁止場所



しかし監視の目を気にしながら・・・
撮影

じつは娘の通うスイミングクラブなんですが、このご時世なのでかプール内撮影禁止・・・
娘の頑張りを映像に残せないこのむなしさ・・・
せめてパンくんごしに遠くから・・・パチリ
・・・よけいにむなし~
チタンワイヤーを使ったデンチャー
今回紹介するのは、得意先の先生に教えてもらい使っているチタンワイヤークラスプ
デンチャーです。
先生の提案から扱い製作し始めましたが当初は、このチタンの特性を 活かせずに先生にお手数をかけましたが、
先生の良きアドバイスで今は、チタンの特性を活かせています。
チタンの特性・適用症例は、リンク先にあるとうりなんですが、弱点としては、ロー着できないことです・・・
双歯鉤は出来ません
それでも、弱点のロー着できないことでレスト部分はキャストレストにしているのでで口腔内で酸化変色せず強いレストになっています。
また、キャストレストなのでバーや補強線とワンピースキャスト することでデンチャー自体も補強できます。
先生の提案から扱い製作し始めましたが当初は、このチタンの特性を 活かせずに先生にお手数をかけましたが、
先生の良きアドバイスで今は、チタンの特性を活かせています。
チタンの特性・適用症例は、リンク先にあるとうりなんですが、弱点としては、ロー着できないことです・・・
双歯鉤は出来ません
それでも、弱点のロー着できないことでレスト部分はキャストレストにしているのでで口腔内で酸化変色せず強いレストになっています。
また、キャストレストなのでバーや補強線とワンピースキャスト することでデンチャー自体も補強できます。



