1月
御岳山
御嶽神社 初詣山行
5名、日の出町滝本~
日の出山・御岳山往復
4名、日の出山から
麻生山周回コース
その間3名懇親会準備
囲炉裏で具沢山豚汁
焼きそばも準備
各種チーズの燻製造り
下山後の懇親会で満腹
業務や体調で5名欠席
1月
御岳山
御嶽神社 初詣山行
5名、日の出町滝本~
日の出山・御岳山往復
4名、日の出山から
麻生山周回コース
その間3名懇親会準備
囲炉裏で具沢山豚汁
焼きそばも準備
各種チーズの燻製造り
下山後の懇親会で満腹
業務や体調で5名欠席
12月
2025年最後の山行
佐久の名峰
御座山
栗生登山口から往復
しばらく緩やかだが
直ぐ急登の連続になる
水量僅かな不動の滝
岩稜の急登を過ぎれば
標高2040mの
前御座山
金山沢コルまで降り
登り返すと避難小屋
少し進むと御座山だ
小雨で寒風吹きさらし
気温は氷点下になる
ガスで何も見えず
元気そうに
ワンショット
直ぐに下山
避難小屋で一休み
記憶に残る〆の山行
12月
年末山行
堂平山・笹山
白石峠経由堂平山
笹山峠から笹山へ
独得の岩稜の両神山
眺望を楽しみ下山
宝登山神社へ移動
登壇して安全祈願
次が年内最後の御座山
11月
奥多摩
ロングトレイル
奥多摩駅から
先ず愛宕神社への石段
鋸山まで連続する急登
樹林帯に囲まれた鋸山
大岳山直下の岩場急登
曇天の大岳山
御岳山を経由
日の出山から
築瀬尾根を降り
高峰から御嶽駅へ
標高差500mを降る
11月
滝子山
南陵
(寂しょう尾根)
笹子駅から
反時計回りに周回
南陵の急登が判る
駅から登山口まで歩く
直ぐに急登が始まる
素晴らしい紅葉
ヤセ尾根の急登
どこまで登っても紅葉
岩稜帯も通過
浜立山分岐の右奥に
滝子山山頂部が見える
一姫六太郎
反時計回りに下山
一般路は歩き易い
すみ沢沿いに降り駅へ
10月
計画した
大源太山
越後駒ケ岳
白砂山
全て雨天で中止
9月
強風雨の
大朝日岳
前泊の夕食
イワナの塩焼きと山菜
雨具着用で登山開始
尾根までジグザグ急登
一服清水、三沢清水を
過ぎ古寺山に着くと
眼前に霞む小朝日岳
一面のガス視界は悪化
強風雨の前衛峰越へ
風速20m超え飛ばされそうだ
避難小屋にザックデポ
強風雨に耐えて
山頂でワンショット
天候回復した帰路
振り返り観る朝日三山
小朝日大朝日西朝日
夕食はイワナの刺身
9月
社山・半月山
中禅寺湖畔から登山
しばらくは湖畔を歩き
左に折れ半月峠へ向う
峠を左に折れ半月山へ
半月山から折返して
峠を通り過ぎひと登り
樹林帯の中禅寺山
中禅寺湖対岸の男体山
眺望を楽しみながらの
尾根歩きで社山に着く
8月
雨飾山
雨飾高原登山口から
一旦降り湿原脇を歩き
ここから急登が始まる
標高差300m登ると
雨飾山山頂部が見える
荒菅沢まで降り
山頂部を仰ぎ見る
荒菅沢から山腹を急登
尾根に出て笹平目指す
標高差450m登ると
眼前に雨飾山が迫る
期待した遠望利かず
夕立が心配で急ぎ下山
湿原脇の流れには
大型の尺イワナ
(ここは禁漁区域)
8月
黒姫山
大橋駐車場から
黒姫山往復
シナノキ
日本固有種の落葉高木
関東地方に台風接近し
快晴は期待できない
石板?の黒姫山頂標識
8月
戸隠山
杉並木を戸隠奥社へ
朝陽に輝いている
戸隠山と言えば
蟻の塔渡り
戸隠山頂に着く頃
少しづつ眺望が悪化
明日の黒姫山が心配だ
7月
甲州アルプス
大菩薩嶺から南下する
小金沢連嶺一帯の愛称
最南端は滝子山かな
今回は
その中央部
大峠から黒岳に登り
黒岳から小金沢山往復
一旦降り
登り返せば
牛奥ノ雁ケ腹摺山
再び降り登り返せば
小金沢山山頂
このころから
雷雲が気になってくる
雷鳴がゴロゴロ轟き
ピカッと稲妻光る
急ぎ稜線歩きを済ませ
山腹の樹林帯に入る
大峠に戻る頃
雷雲通り去り陽が射す
富士の姿も確認できた
7月
編笠山
観音平から周回
山頂近くまで樹林帯
途中に咲く花々
梯子が出てくると
森林限界を過ぎ
山頂が近い
南ア稜線は雲の中
左端に富士の頭
雲海から頭出す富士
八ヶ岳連峰最南端
麓に広がる眺望
好天気に感謝する8名
青年小屋を経て周回
6月
皇鈴山
クリーン登山
東秩父山域の清掃登山
梅雨時の恒例イベント
最近の登山道脇は
奇麗になってきたが
ルートにより古いゴミ
鉄は錆び易いが
アルミは錆び難い
硝子瓶は困ったものだ
塵も拾えば奇麗になる
ご苦労様でした
6月
東天狗岳
白駒池からにゅうを
経由し東天狗岳往復
帰路は高見石を廻った
白駒池の脇を通り
苔むした樹林帯が続き
にゅうの森へと入る
巨岩に変わるとにゅう
曇天視界悪い山頂
中山への登り僅か残雪
一旦中山峠に降って
黑百合ヒュッテ寄らず
左上の東天狗岳目指す
右のピークは西天狗岳
少し陽射しを感じる
東天狗岳山頂
中山峠から中山へ戻り
左に折れ高見石へ降る
展望台過ぎ凍った残雪
チェーンアイゼン着用
夕陽に輝く白駒池着
歩行距離11.6km
累積標高差860m
5月
奥武蔵
ロングトレイル
Aチーム
歩行距離19.3km
累積標高差1950m
歩行時間 約10時間
Bチーム
歩行距離10km
累積標高差1100m
*****
報告はAチーム編
*****
正丸駅7時15分出発
前日から今朝まで雨
一面ガスで視界悪い
標高差550m登り
約2時間で伊豆ケ岳
山伏峠へ250m降り
武川岳へ450m登る
2峰目の武川岳に着き
妻坂峠へ200m降る
中間地点の妻坂峠
450m登り大持山着
子持山経て200m程
降ってシラジクボへ
最後のピークは武甲山
標高差は200m強
浦山口駅へ1060m
一気に降って完歩
5月
日光白根山
(日本百名山)
Aチーム
菅沼から往復
Bチーム
ロープウェイ利用
*****
報告はAチーム編
*****
菅沼9時頃出発
夏道の山腹でなく
冬道の谷を遡行
急斜面を登り切ると
弥陀ケ池に着き
正面に仰ぎ見える
日光白根山の山頂部
山頂直下の最難関抜け
稜線に出る山頂は直ぐ
A4名とB3名合流
最難関部の降り
雪渓が腐り慎重に降る
落石に注意して降る
終日曇天だが楽しめた
4月
至仏山
(日本百名山)
終日曇天の至仏山
*****
鳩待峠までバス開通の
二日目に至仏山へ
今年は残雪多く
峠からスノーシュー
前日からの踏み跡を
外れないで登れば
アイゼンでOK
曇天だが眺望この程度
小至仏山が近づく
山頂手前をトラバース
トラバースを過ぎれば
至仏山までひと登り
尾瀬ヶ原の先に燧ヶ岳
帰路は小至仏山経由
曇天だったが
眺望もそれなりに
日焼もせずに助かった
4月
谷川岳
(日本百名山)
ホワイトアウトの山頂
*****
天神平からの白毛門
スキー場脇の急登
雪庇に気を配りながら
肩の小屋手前から強風
吹き荒れる強風で
ホワイトアウト状態
小屋近くの道標見えず
慎重に登頂
下山もこの通り
西黒尾根へ迷込み注意
9名は付かず離れず
天神尾根コースへ
山頂部の急降下を終え
天神山の頂が見える
小雨がパラパラ
好天気なら入山者多い
今日は数パーティー
記憶に残る山行
3月
両神山
白井差ルート
(日本百名山)
*****
私有地ルート
(入山料1000円)
数日前の湿雪で
倒木や枝折れが多い
直ぐ昇竜ノ滝に着く
南岸低気圧の通過で
降雪があり気持ち良い
無風快晴の両神山
3月
四ツ又山・鹿岳
(群馬百名山)
*****
四ツ又山から鹿岳を
反時計回りで周回
大天狗峠~四ツ又山へ
四ツ又山から見る鹿岳
灌木を摑まりながら
奥が鹿岳(二ノ岳)
手前は一ノ岳
不安定だが問題なし
鹿岳から登ってきた
四ツ又山を振り返る
鹿岳(二ノ岳)山頂
2月
雪上訓練
(谷川岳山麓)
*****
今年も豪雪
山麓でも3m超の積雪
ツボ足キックステップ
スノーシューを履き
ピッケルをフル活用
スノーシュー履いても
膝上まで沈む
滑落停止も繰り返す
倒れなければ必要なし
緊急ツェルト張り
雪山初心者は基本から
ベテランは振り返り
充実した一日でした
2月
御坂山塊
鬼ヶ岳
(富士の眺望楽しむ)
*****
根場浜から鬼ヶ岳へ
節刀ケ岳手前まで往復
鬼ヶ岳に戻り
鍵掛峠から
根場浜へ
南岸低気圧が迫って
曇天の一日になりそう
晴れていれば
富士の全容が撮れるが
今日は山頂部が雲隠れ
北斜面道は僅かに残雪
雪頭ケ岳から南ア連峰
鬼ヶ岳に着く頃
小さな傘雲が掛る
富士の頭が出始める
太陽と富士
〆は素晴らしい一枚
1月
高山不動尊・関八州
(低山ハイキング)
西吾野駅から往復
(写真掲載無し)
1月
金ケ嶽トレイル
(年始山行)
野上駅前から
軽いトレッキング
中間平緑地公園で
ぜんざいを楽しんだ
善哉
善(よき)哉(かな)
日陰の沢沿いから
陽当り良い尾根へ
金ケ嶽を振りかえる
奥武蔵の低山を楽しむ
12月
城峯山
(年末山行)
軽いトッキング
現場で救急講習
登山の安全祈願
早朝の谷筋は
陽射しが無く寒い
天気予報は晴れ
城峯神社を過ぎ
眺望が一気に開ける
眼前の両神山
2025年3月
会山行を予定している
現場で緊急事態発生を
想定して救急講習
手順に沿って
実践訓練
観察は頭部から下に
ショートロープによる
歩行サポート
順番に体験しながら
下山ルートを降る
緊急事態は突然発生
慌てず対応したい
*****
宝登山神社で
一年間の御礼と
登山の安全を祈願
11月
高原山
(釈迦ケ岳)
曇天の秋山歩き
晴れれば
陽だまり山行だが
風が無いのが幸い
暗雲漂うと表現したい
静かな山歩きを楽しむ
僅かな時間があれば
ミニロープワークトレ
あっという間に
師走を迎える
来月は年末山行だ
10月
甲武信ヶ岳
三宝山
毛木平から
甲武信ヶ岳へ
甲武信小屋泊りで
三宝山・十文字峠周回
ナメ滝
雨の甲武信ヶ岳
翌朝、再び甲武信ヶ岳
埼玉県最高峰の三宝山
背中に陽光受けながら
十文字峠から毛木平へ
下山後緊急対応ミニ講習
9月
乾徳山
道満尾根ルートから
乾徳山登頂した後
反時計回りに
周回した
山頂直下の岩稜帯
鎖活用のビレイ体験
安全安心登山に心がけ
久しぶりの乾徳山
一面のガスで眺望なし
雨に遭わず助かった
9月
御荷鉾山
南登山口から
西御荷鉾山を経て
東御荷鉾山を周回した
途中ロープワーク練習
午後から小雨に遭う
8月
黒斑山
(浅間山外輪山)
ヤナギラン咲く
車坂峠から表コース
この天気浅間山は
観えない
かも
マルバダケブキ
雲切れれば良いのだが
マツムシソウ
眺望が心配だ
槍の鞘からトミーの頭
眺望利かず
黒斑山から
浅間山頂が見え隠れ
写真を撮ったり
待つこと15分間位
瞬間だったが頭を出す
あっという間に雲の中
鞍部はJバンド
表コース往復の全容
8月
甲斐駒ヶ岳
仙丈が岳
北沢峠から
甲斐駒ヶ岳往復
久しぶりの甲斐駒ヶ岳
山頂近くのガレ場
白いタカネナデシコ?
北沢峠から仙丈ケ岳往復
五合目 大滝ノ頭
7月
大源太山
上越のマッターホルン
登山口から
20分程で最初の渡渉
飛び石伝いに渡り切る
*****
続いて
2度目の渡渉
巨岩に挟まれた
水量が多く速い流れ
2本の残置ロープ掴み
思いきって跳び渡る
*****
ここから
急登の連続が始まる
*****
樹林帯を抜けて
森林限界を過ぎると
花々との出会いとなる
キンコウカ
オトギリソウ
*****
右奥に大源太山現れる
コゴメグサ
ハクサンオミナエシ
*****
大源太山山頂に近づく
アカトンボが乱舞して
帽子や手・指先に
止ってくれる
*****
梅雨明け直後
曇ったり晴れたり
雲切れると陽射しの
厳しさを感じる
熱中症に注意
メンバー9名と楽しんだ
山頂で地元の岩原在住の
素敵なご夫妻に出会い
意気投合しばし談笑
(追伸)
7年前の9月に
谷川馬蹄形周回時撮影
感動した大源太山の雄姿
7月
平標山・仙ノ倉山
高山植物と谷川連峰眺望
松手山まで樹林帯の急登
松手山を過ぎると
平標山への稜線が見える
梅雨の狭間の好天気
炎天下の厳しい木段急登
素晴らしい眺望の平標山
仙ノ倉山へ
仙ノ倉山を往復
*****
ハクサンフウロ
ハクサンチドリ
ハクサンイチゲ
緩やかな稜線に咲く花々
少ない降雪が原因か
最盛期を過ぎてた
梅雨の晴れ間に感謝
川口市・さいたま市周辺
在住の山歩き仲間募集中
*****
アルパインクラブ
四季彩会
*****
四季を通じて
幅広い登山活動
低山トレッキングから
無雪期のアルプス縦走や
沢登り・岩稜帯の
初級バリエーションから
雪山・山スキー等
多様な山行を実施中
豊富な講師陣
登山ガイド・救急救命士
300名山・100名山
完登者などが
経験の少ない方々には
親切丁寧に指導育成
SMSCA
(埼玉県山岳・スポーツクライミング協会)所属
会員は
さいたま市・川口市周辺のメンバーで構成
会山行は
月1~2回実施してます
会活動の内容は
記事一覧の山行報告参照
*****
入会希望や問合せは
事務局
kozakura893@tiara.ocn.ne.jp
新人担当
h.michan929@gmail.com
アルパインクラブ
四季彩会の概要は
SMSCAホームページ
アルパインクラブ「四季彩会」 | 一般社団法人 埼玉県山岳・スポーツクライミング協会 (smsca.or.jp)
*****