今日は恋人同士のシーンを書きました(笑)
※このポエムは架空の想像です溿

芝生の上に寝転がり
よく2人で夜空見上げたね
いつもいつも見ていた
億という星に包まれながら
キラキラ輝く星を見てる中
ふとキミの顔を見たらキラキラと
輝いて見えてしまった
思わず見惚れていたら
キミが「んっ?なぁに?」
とこっちを向いてきた
オレは「何でもない」と
そっぽを向いた
キミがくすっと笑い
また夜空へ視線を戻した
オレはも視線を戻しキミの手握って
星に誓った
オレはこの先もキミと幸せになろうと
心の中で決めた


虚しく続く沈黙
声が出せなかった
ただ、ジィッと黙ってるだけ
耐えられない
本当は叫びたかった
もう止めてって
言っても届かないだけ
涙が出そうになった
どうすれば良いだろう
どうしたら…
どうしたら
ラジオのように
ザーッと頭のなかで駆け巡る
現実逃避しちゃおうかな


今日はメール待ちの気持ちや
返信する思いを打ちます(^ω^)

[サーバーにメールがございません]
なんでメールくれないの?
忙しい?
眠たい?
めんどくさい?
抑えられない気持ち
アナタは分かりますか?
アナタとメール楽しいから
言ってるんだよ
それにメールしてると
気持ちは伝わらなくても
思いで繋がってるんだって
嬉しく感じるよ
あたしだってアナタを
幸せにしたいから

恋人同士の気持ちを強く考えてみました
こう考えると
なんかドキドキしますね(*´ω`*)
これからも
こうゆうのを打とうかな(笑)