忘れらない…
そう…あの日の出来事はいつまで絶っても忘れる事はない……
この話しは自分が体験した恐怖の体験談です。
まだ自分が10代の頃近くのカセンジキに皆で夜遊んでいた時のことの話……
僕は仲のイイ友人と二人でキャンプをしていました。
時期的に言うとちょうどお盆の日でウチラは楽しかったらしくそんなことも忘れて皆を呼び酒を飲み楽しくあそんでいました。
楽しい時間はあっという間にすぎ……
友人が(なぁー喉かわかない?)
自分(あーそうだなぁ…ジュースでも買いに行くか!)
そう言って僕達二人で自転車に乗りジュースを買いに行くことにしました。
二人乗りをしていてちょうどカセンジキの半分位に来たとき突然目の前がピカ!!!
って真っ白に光ったんですで、僕は友達に(なぁー今光ったよなぁ?)
すると友達は(はぁ?光ってないよ車か何かだろ)
そう友達は言い僕もその時は全然気にはしてませんでした。
ジュースを買い皆がいる所に戻っている最中…疲れたから橋の下で休むことにしました。
二人で背中を合わせ話しているとウトウト…と眠くなり…
僕は下を向いて目をつぶっていました。
すると奥の方から何か自分に近付いて来る気配がして僕は怖くて顔を上げることができませんでした。
しばらくするとドンドン…
何かが僕の目の前にピタ!
って止まったんです。
僕は怖かったんですが何故か顔を上げ目を開けました。
するとそこには…………
正座をしたお婆さんが顔面血だらけで僕を睨んでいました。
僕は怖くなりとっさに立ち上がり友達に……
おぃ!!ここにいるとヤバイから早く逃げるぞぉ!!
友達は何が起こったのかわからず無が夢中で二人で走って皆のいる所まで逃げました。
それから皆にその話しをしても誰も信じてくれず…
友達が(きっとお盆なのに 墓参りもいかないからだよって)
僕は怖くなりその日朝早く親と一緒に墓参りに行き
ました。
それからは何も起きず毎日平凡な生活を送っています
墓参りは絶対行かなきゃダメですよ(ToT)
この話しは自分が体験した恐怖の体験談です。
まだ自分が10代の頃近くのカセンジキに皆で夜遊んでいた時のことの話……
僕は仲のイイ友人と二人でキャンプをしていました。
時期的に言うとちょうどお盆の日でウチラは楽しかったらしくそんなことも忘れて皆を呼び酒を飲み楽しくあそんでいました。
楽しい時間はあっという間にすぎ……
友人が(なぁー喉かわかない?)
自分(あーそうだなぁ…ジュースでも買いに行くか!)
そう言って僕達二人で自転車に乗りジュースを買いに行くことにしました。
二人乗りをしていてちょうどカセンジキの半分位に来たとき突然目の前がピカ!!!
って真っ白に光ったんですで、僕は友達に(なぁー今光ったよなぁ?)
すると友達は(はぁ?光ってないよ車か何かだろ)
そう友達は言い僕もその時は全然気にはしてませんでした。
ジュースを買い皆がいる所に戻っている最中…疲れたから橋の下で休むことにしました。
二人で背中を合わせ話しているとウトウト…と眠くなり…
僕は下を向いて目をつぶっていました。
すると奥の方から何か自分に近付いて来る気配がして僕は怖くて顔を上げることができませんでした。
しばらくするとドンドン…
何かが僕の目の前にピタ!
って止まったんです。
僕は怖かったんですが何故か顔を上げ目を開けました。
するとそこには…………
正座をしたお婆さんが顔面血だらけで僕を睨んでいました。
僕は怖くなりとっさに立ち上がり友達に……
おぃ!!ここにいるとヤバイから早く逃げるぞぉ!!
友達は何が起こったのかわからず無が夢中で二人で走って皆のいる所まで逃げました。
それから皆にその話しをしても誰も信じてくれず…
友達が(きっとお盆なのに 墓参りもいかないからだよって)
僕は怖くなりその日朝早く親と一緒に墓参りに行き
ました。
それからは何も起きず毎日平凡な生活を送っています
墓参りは絶対行かなきゃダメですよ(ToT)
2007/03/25
最近友達から聞いた話なんですか……
去年の梅雨時期の夜時間までは覚えていないらしいのですが…
大雨が降っていた日友人のお父さんが仕事から帰宅し
駐車場に車をとめ、家まで歩いて帰っていると…家の前の電信柱に傘もささずズブヌレになった女性がいたそうです。
お父さんが声をかけてたのですが返事がなく、家に入り娘に…(こんな大雨の日に友達を外に待たせてるんじゃない!)と怒鳴りつけ
娘が…私誰とも約束してないよ…
不思議な気持になり傘を持ち外へ出るとそこには誰もいなく(゜ロ゜)↓
怖くなり急いで家に戻り家族皆に話すと…
きっとあの子は誰かに何かを伝えたかったんじゃないかと…
この話は友達が実際に体験した実話です。
去年の梅雨時期の夜時間までは覚えていないらしいのですが…
大雨が降っていた日友人のお父さんが仕事から帰宅し
駐車場に車をとめ、家まで歩いて帰っていると…家の前の電信柱に傘もささずズブヌレになった女性がいたそうです。
お父さんが声をかけてたのですが返事がなく、家に入り娘に…(こんな大雨の日に友達を外に待たせてるんじゃない!)と怒鳴りつけ
娘が…私誰とも約束してないよ…
不思議な気持になり傘を持ち外へ出るとそこには誰もいなく(゜ロ゜)↓
怖くなり急いで家に戻り家族皆に話すと…
きっとあの子は誰かに何かを伝えたかったんじゃないかと…
この話は友達が実際に体験した実話です。
