よく、ドラマとかで
別れた恋人に、たまたま
会ってしまうのあるよね
彼女には、好きな人がいて
僕にも、好きな人がいて
でも、僕の好きな人と彼女が好きな人は違う
僕は、君で
君は、あの人の事が好きで
別れる日も、彼女は楽しそうにあの人の事を喋っていた
僕が、目の前にいるのに
楽しそうにしている
彼女を見ると。
胸が、痛くて、痛くて、痛くて、痛くて。
でも、そんな僕に、気付いてくれない彼女。
彼女といると、しまいには僕は彼女の事を憎らしく思っていた
あんなに、好きでいた彼女を今は嫌いになっている
皮肉だ。
今の僕には、辛すぎる。
雨上がりの星空は、一段と綺麗に見えた
星空に両手を、伸ばす
雨が止んでいるのに
僕の頬は濡れていた
悲しくもないのに
瞳からは、涙が止まらない
楽しそうに彼女が、知らない彼氏と歩いている
僕の事を、気付かずに
楽しそうに。
気つくと。
私は、真っ赤になっていた
目の前には、彼女の死体があった
周りには、知らない男の死体も転がっていた
知らない、男
そっか・・・
私は・・・、僕は。
あなたは、私だったんだ
ふ、ふふふ
お帰り、私。
これで、ずっと一緒だね。
意味が、解らない人のために説明します。
僕とゆう人が私とゆう人が好きだった人で。
その私とゆう人は、自分が僕とゆう存在だと勘違いをして。
私とゆう人は、僕とゆう人を愛するあまりに殺してしまったんです。
これは、前に書いた歌詞です。
確か、中1の頃に書いた
感想宜しくデス
別れた恋人に、たまたま
会ってしまうのあるよね
彼女には、好きな人がいて
僕にも、好きな人がいて
でも、僕の好きな人と彼女が好きな人は違う
僕は、君で
君は、あの人の事が好きで
別れる日も、彼女は楽しそうにあの人の事を喋っていた
僕が、目の前にいるのに
楽しそうにしている
彼女を見ると。
胸が、痛くて、痛くて、痛くて、痛くて。
でも、そんな僕に、気付いてくれない彼女。
彼女といると、しまいには僕は彼女の事を憎らしく思っていた
あんなに、好きでいた彼女を今は嫌いになっている
皮肉だ。
今の僕には、辛すぎる。
雨上がりの星空は、一段と綺麗に見えた
星空に両手を、伸ばす
雨が止んでいるのに
僕の頬は濡れていた
悲しくもないのに
瞳からは、涙が止まらない
楽しそうに彼女が、知らない彼氏と歩いている
僕の事を、気付かずに
楽しそうに。
気つくと。
私は、真っ赤になっていた
目の前には、彼女の死体があった
周りには、知らない男の死体も転がっていた
知らない、男
そっか・・・
私は・・・、僕は。
あなたは、私だったんだ
ふ、ふふふ
お帰り、私。
これで、ずっと一緒だね。
意味が、解らない人のために説明します。
僕とゆう人が私とゆう人が好きだった人で。
その私とゆう人は、自分が僕とゆう存在だと勘違いをして。
私とゆう人は、僕とゆう人を愛するあまりに殺してしまったんです。
これは、前に書いた歌詞です。
確か、中1の頃に書いた
感想宜しくデス


