※忠告※
今日は、少し短いけど
気にしないで下さい

「これって、女性用の下着じゃない?」
僕は、思わず苦笑いで一茂君に
聞く。
何で、こんな物を一茂君が持っていたんだ?
いや、持って着たんだ?
何処から、一体・・・。
「そうだけど。・・・大丈夫だ、まだ使われていない下着だから。」
一茂君は、一度僕を見て少し間をあかして言った。
「いや、そこじゃなくて!何で、一茂君が女の下着を持ってきたって事を言ってんだよ!」
僕は、声を大きく少し怒鳴るように言った。
「あぁ、そっちか。それ、お袋の下着だけど。お前なら、大丈夫だと思って。」
「えぇーーっ!それも、おばさんのとか。せめて、妙音先輩にしてくれよ!」
一茂君には、一つ上の姉がいる。
名前は・・・。
今日は、ここまで

感想、宜しくお願いします

今日は、少し短いけど
気にしないで下さい


「これって、女性用の下着じゃない?」
僕は、思わず苦笑いで一茂君に
聞く。
何で、こんな物を一茂君が持っていたんだ?
いや、持って着たんだ?
何処から、一体・・・。
「そうだけど。・・・大丈夫だ、まだ使われていない下着だから。」
一茂君は、一度僕を見て少し間をあかして言った。
「いや、そこじゃなくて!何で、一茂君が女の下着を持ってきたって事を言ってんだよ!」
僕は、声を大きく少し怒鳴るように言った。
「あぁ、そっちか。それ、お袋の下着だけど。お前なら、大丈夫だと思って。」
「えぇーーっ!それも、おばさんのとか。せめて、妙音先輩にしてくれよ!」
一茂君には、一つ上の姉がいる。
名前は・・・。
今日は、ここまで


感想、宜しくお願いします




