次回予告より
逃亡者に出会った場合
自分に害を及ぼすようであれば
左ジャブからの右のストレート。
そこからの上段回し蹴り。
決まったあとに関節技を決め(腕十字固め)、相手を行動不能にする。
あくまでこれは逃亡者が自分、もしくは自分の周りに害を及ぼす場合であり、及ぼさない場合は
シカトor通報でよろしいのでは
ないでしょうか。
とまぁあまり面倒事は好まないので
できれば接触は避けたいかな。

dont stand in my way
just leave me alone
I do what I want to do
I go where I want to go
live your life just the way you want to live if you wont regret

次回予告
珈琲豆を鼻に突っ込んでどこまで飛ばせるかの巻





Android携帯からの投稿
もう一つは他人や仲間に対するリスペクト。

物が溢れる時代
飢えのない生活
誰かに守られる日々


あるのが当たり前?

人生舐めてんじゃねーよ。


てめぇがてめぇのあんよで立てねーのに、仲間なんか守れねーよ。

そして
てめぇで立つ気のねー奴に手をかすのも優しさじゃねー。


【支えてやった】っていう自己満足だろ。

本当に
本当に
本当に仲間を想うなら、情けは無用。

飼う気もねーのに、野良猫に餌をあげるは悪だ。
そうゆうのが偽善なんだ。

野良の一時の満腹

与えた者の一時の満足。
さらには愉悦に優越感。


そんなのは断じて仲間じゃない!


俺は仲間を絶対に見捨てない。
でもそれは、しがみついてでも這い上がろうとする奴だけだ。



苦労した奴、絶望を味わった奴にしかわからねーが

本当に助けて欲しい時には、誰も助けちゃくれないんだ。

一人で生きなきゃならねーんよ。


わかるよな?
助け合いてのはそうゆうことじゃない。


そして
自立出来てない自覚があるなら今までの環境、周りの人間、仲間、家族、物、全てのことに感謝しリスペクトしろよ。

今生きてるのは自分の力じゃないことに気づかないと、現状は変えられねーよ。


尊敬する人がいる人の行動は、軸がブレないし、筋が通る。

そして、かならず思いやりがある。





そんな奴らが集まらないと
必ず組織は崩壊する。


力なんていらない。技術や経験も二の次だ。


責任感と尊敬心


この二つは絶対に外せない。


と俺は断言する。


書き出したら止まらず
少し熱くなりましたが
俺たちは必ず、自由を手にする。



情熱の翼で、誰よりも何よりも広大な自由を。




次回予告
HANABIの脱獄犯をみつけた時の対処法の巻




技術がどうとか
経験がどうとか

そんなことより、まず最初にやることがあんだよね。

組織の一員としてね。
それに欠かせないのが

【責任感と尊敬心】

これがない奴は、はっきりいって駄目。

何をやってもうまくいかねーよ。



ラグビーをやってた頃はさ
自分より何倍もデカイやつ相手に、死に物狂いで向かっていった。

ラグビー知ってる奴はわかると思うけどFWとBKの体重差は半端ねーし、いてーし、こえーけど

俺が抜かれたら誰もいねー。

そんな状況下でもゴールを守る、仲間を守る時に勝手に体が動くんだよ。

勇気なんてない、体格も腕力ない、あるのはただ一つ。

責任感。



攻めるのに必要なのは覚悟。
守るのに必要なのは責任感。


これが
俺の中の絶対法則。

→NEXT


だから、どんな表現方法だっていい。

俺も、顔も知らない【誰か】に影響を与えたい。刺激したい。

他の何でもない、
【俺自身】を表現したい。

俺はここにいる、精一杯生きてんだぜ!

て。

でもきっと
そう思うのは俺だけじゃない。
みんなだって表現したいことがたくさんあるはずだよな。


だから組織を作った。


俺の大好きな人達のなかでも、そうゆう想いが強い【熱い】奴らと表現していきたい。


【一人で出来ることの限界にぶつかった奴はここへ来いよ。
有り余る情熱をここで燃やせよ。】


胸張って言ってやれるように。

最狂に熱い組織をつくりあげる。


その為に…


→NEXT




おはよう( ´ ▽ ` )ノ
みんなのリオンだよ!

久しぶりの休みだったのですが、イレギュラーで立ち寄った古本屋で3時間も無駄遣いしてしまい、やっぱり計画通りに行かない休みでしたorz


次回予告より、密かな趣味について

空想の世界観への感情移入。

難しく言いましたが
所謂…漫画、アニメ、映画などの世界観に酔い痴れるということです。

俺は人一倍影響を受けやすい性格なんだと思います。

感受性が豊かで素直でピュアで←
ええ。単純明快の馬鹿です。

【キャプテン翼】を読んでサッカーを始め

【ドラゴンボール】を読んでビックバンアタックを覚え

【最終兵器彼女】を読んで愛を知り

【RAINBOW】を読んで友情に泣き

【ラストサムライ】を観て、侍を志し。

【ご近所物語】を読み服飾に憧れ

【天空の城ラピュタ】を観て、自分の城を求めた冒険が始まった。


ポピュラーなものしか上げていませんが名作、神作は数えきれないくらいありす。

なかでも映画の世界観、スケールのデカさは脱帽です。

たくさんの名作が今の俺を作り上げていきました。



→NEXT