ドール DE 特撮!ライダー集合! -16ページ目

BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その39

 女玄武の攻撃を真っ向から受け止めたXは、その場にばたりと倒れこんだ。

 フォーゼが駆け寄る。

$ドール DE 特撮!ライダー集合!



ドール DE 特撮!ライダー集合!


         「敬介先輩!」
ドール DE 特撮!ライダー集合!


 フォーゼは、自分がV3の制止を振り切って突っ走ってしまったことを悔いた。

 しかし、Xはそれを受け止めて優しく励ましたのだった。





 ライダーマンとXライダー、二人の戦力を失ったライダー達がひるんだ隙に、手当たり次第破壊と殺戮をはじめた女玄武・・・・・




 「魔化魍?!・・・じゃないな・・・」




$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 一人の男が現れた・・・







 二人の仲間を倒されたライダーチーム・・・

 しかし、また、新たな仲間が!

 いよいよ最終バトル間近か!?



          続く!

BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その38

 フォーゼのリミットブレイクに、一瞬ひるんだかのように見えた女玄武・・・・・

 しかし、着地して隙ができたフォーゼに、手の甲の小亀を向けた!

 白く光りだす小亀、しかし、フォーゼは気づかない!

$ドール DE 特撮!ライダー集合!



$ドール DE 特撮!ライダー集合!



$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 アマゾンの叫びに我に戻るフォーゼ!

 しかし、もう間に合わない!

 小亀が発射される!




ドール DE 特撮!ライダー集合!



 なんと、そのとき、Xがフォーゼの前に立ちはだかり、女玄武の攻撃を体を張って遮った!!!


ドール DE 特撮!ライダー集合!






  続く



 なななんと!

 今度はXライダーが・・・

 どうなっちゃうの!?



 毎日細切れですみません!!!

BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その37

 フォーゼはエレキモジュールのスイッチを差し替えると一気に必殺技を使う!

$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 弦太朗「うぉりゃぁぁぁぁ!」

$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 女玄武「ウグッ!」

 フォーゼの攻撃に一瞬ひるむ女玄武!

$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 志郎「なにっ?!攻撃を吸収しなかったのか?・・・もしかしたら・・・」






       続く


 弦太朗のやぶれかぶれの攻撃が、活路を見出したんでしょうか?

 V3は、何か作戦を思いついたようですよ!

BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その36

$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 フォーゼは黄金の輝きに包まれた!


 エレキステイツに変身したフォーゼは、女玄武をめがけて突進した!


       「うおぉぉぉぉぉぉ!」
$ドール DE 特撮!ライダー集合!




$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 V3はその動きに気付き、制止しようとした。

 V3「弦太朗、やめろ!奴は攻撃を吸収して、己の攻撃力を高めているんだ!」

 弦太朗「ならば、奴が吸収できないくらいでっかいパワーで攻撃するのみ!」



 フォーゼの怒りは頂点に達した!



     続く


 すみません、帰りが遅く、二人分仕事してきたので、これで限界でした。


 また、お会いしましょう!

BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その35

 ライダーマンのそばに駆け寄るV3・・・

$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 V3が抱きかかえたライダーマン・・・

 そのマスクにはヒビが入り、かなりのダメージを受けているのが伺えた。


 力をなくしたライダーマン・・・

 時折、咳き込みながら応えた。

ドール DE 特撮!ライダー集合!


 そう、ライダーマンはV3たち仮面ライダーと異なり、全身を改造された改造人間ではない。
強化服によって身体能力を高めているライダーだ。

 当然、その防御力も他のライダーに比べると低い、だからこそ、女玄武から受けたダメージは計り知れぬものであった。

 結城「少し・・・休ませてくれ・・・」

$ドール DE 特撮!ライダー集合!


 そう言い残し、ライダーマンはぐったりと力を失った・・・

 志郎「結城ーーーーーー!」


 弦太朗「くっそー!」

ドール DE 特撮!ライダー集合!


 フォーゼはエレキスイッチをドライバーに差し込んだ!


 エ・レ・キ・・オン!





   続く


 う~・・・やっと書いたぞー!・・・今日のブログ・・・

 チョーっと仕事がきつくて・・・

 私もライダーマン状態です・・・

 

 「少し・・・休ませてくれ・・・」



  では、また・・・