BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その49
力を使い果たし立ち尽くすライダー・・・

丈二「女玄武・・・地球を救う聖獣・・・と言っていたな・・・」
志郎「人間のことを、地球を食い尽くす虫ケラ、とも言っていた。」
響鬼「地球を守る守護神だとでも言うんですかね・・・」

敬介「確かに人類は、地球の資源を貪るように使い、環境を破壊してきた・・・」
大介「地球が怒っている?・・・」

志郎「地球から見れば、我々人類の方が『悪』ということになるのかもしれんな・・・」
丈二「我々の戦いは無駄なことだというのか・・・」

弦太朗「たとえ、地球の敵となっても、俺はダチを、いや、人間を守る!
先輩、それがライダーってもんでしょう!?」
流星「第一、奴が言っていることが本当かどうか、それすら怪しいと思います。」

大介「アマゾン、人間、ともだち 人間守る。」
敬介「敵が誰であろうと、我々は人類のために戦わなくては・・・」
志郎「ふっ、後輩に教えられるとは、俺も歳かな?」
弦太朗「風見先輩、そんな・・・」
志郎「いずれにせよ、まだ戦いは終わっていない。今は傷を癒し、決戦に向けさらに力と技に磨きをかけよう。」
7人の戦士たちは、傷を負いながらも、女玄武が消えた暗い空を、力強い眼差しで見つめ続けた。
新たな戦いへ闘志を燃やしながら・・・・
弦太朗『・・・なでしこ、現れなかったな・・・』
志郎「何か言ったか?」
弦太朗「いえ、地球を守る聖獣とやら!タイマンはらせてもらうぜ!って言ったんです、ハイ」
続く
お久しぶりです!
やっと体調戻りました!
仕事はまだまだチョー忙しくて、毎日、9時近くまで、空調も効いていない寒い部屋で、デスクワークやっています。
第二章、いかがでしたか?
白虎・玄武ときましたので、次は・・・
まぁしかし、時間かかりますねぇ・・・
本当に長いあいだ応援いただいて、幸せです。
まだ、しばらく忙しいので、こんな調子でお休みが多くなると思いますが、お許し下さい!
それでは、また!

丈二「女玄武・・・地球を救う聖獣・・・と言っていたな・・・」
志郎「人間のことを、地球を食い尽くす虫ケラ、とも言っていた。」
響鬼「地球を守る守護神だとでも言うんですかね・・・」

敬介「確かに人類は、地球の資源を貪るように使い、環境を破壊してきた・・・」
大介「地球が怒っている?・・・」

志郎「地球から見れば、我々人類の方が『悪』ということになるのかもしれんな・・・」
丈二「我々の戦いは無駄なことだというのか・・・」

弦太朗「たとえ、地球の敵となっても、俺はダチを、いや、人間を守る!
先輩、それがライダーってもんでしょう!?」
流星「第一、奴が言っていることが本当かどうか、それすら怪しいと思います。」

大介「アマゾン、人間、ともだち 人間守る。」
敬介「敵が誰であろうと、我々は人類のために戦わなくては・・・」
志郎「ふっ、後輩に教えられるとは、俺も歳かな?」
弦太朗「風見先輩、そんな・・・」
志郎「いずれにせよ、まだ戦いは終わっていない。今は傷を癒し、決戦に向けさらに力と技に磨きをかけよう。」
7人の戦士たちは、傷を負いながらも、女玄武が消えた暗い空を、力強い眼差しで見つめ続けた。
新たな戦いへ闘志を燃やしながら・・・・
弦太朗『・・・なでしこ、現れなかったな・・・』
志郎「何か言ったか?」
弦太朗「いえ、地球を守る聖獣とやら!タイマンはらせてもらうぜ!って言ったんです、ハイ」
続く
お久しぶりです!
やっと体調戻りました!
仕事はまだまだチョー忙しくて、毎日、9時近くまで、空調も効いていない寒い部屋で、デスクワークやっています。
第二章、いかがでしたか?
白虎・玄武ときましたので、次は・・・
まぁしかし、時間かかりますねぇ・・・
本当に長いあいだ応援いただいて、幸せです。
まだ、しばらく忙しいので、こんな調子でお休みが多くなると思いますが、お許し下さい!
それでは、また!
BLOG大戦 MEGA BATTLE ~第二章・玄武編~その47
女玄武は吐き捨てるように言った。
Jupiter Ready
Ok Jupiter
Machine gun Arm!
X Kick!
メテオが、ライダーマンが、Xが、傷ついた体を奮い立たせ、必殺技を繰り出した!
続く
それぞれのライダーの必殺技の再現に努めました・・・
ライダーマンのマシンガンアームは、作る暇がなかったので、ペイントで書きました=3
そうそう、フォーゼのモジュールはFMCSのパーツを別に撮影して合成したものです。
流石にあれもこれも作るのは難しいですね。
いろいろ、トラブルもありましたが、もうあと少しで第二章が終わりそうです。
昨日、読み直してみました。
8月末から三ヶ月あまり・・・ワンクール分ですね。
内容はあまりありませんけど、それなりにできたんじゃないかなと自画自賛してます。
お恥ずかしい・・・
では、もうしばらく、お付き合いください!











