
東野圭吾さんの小説『赤い指』
涙がとまらない

!!
東野圭吾さんは偉大です。
いろんなことが重なって
本当に涙がとまらない。
そして。
今は亡きお婆ちゃんを思い出しました。
わたしが小6の時ミシンを使ってお婆ちゃんに布バッグをプレゼントしたら‥
そのバッグがボロボロになっても使い続けてくれたこと。
わたしが作り過ぎたクッキーを入院中のお婆ちゃんに持って行って‥
そのとき、病気で何にも食べれなくなってた中
わたしが作ったクッキーだけは全部食べてくれたこと。
眠ってた記憶が蘇ってきて涙があふれる。
明日仕事だから、目が腫れないようにアイスノンで冷やしてます



これからたこ焼きパーティーしますね

