世界にひとつだけの☆
高校生の時、授業の中で絵本を作りました
高校の隣は牧場で、牛や馬や鶏がいましたね
笑
それが普通のことだと思ってました
絵も凄く下手ですけど、高校の授業で作った手作り絵本をご紹介しちゃいます
笑
タイトル
『世界にひとつだけの☆』

夜になると‥ ‥

いつも眩しいくらいに輝くものがある。

犬は、いつも輝く星たちを羨ましいなぁと思っていた。

犬は悩み過ぎて。
疲れ果てて。。生きる希望さえ見失いかけていた。

そんな時、
心の中でそっと星に問いかけてみた。
『いつも。どうしてそんなに輝くことができるの』
すると、。星はこう答えた。
『ただ、輝くことに一生懸命なだけだよ』と。

どれが一番大きくて、どれが一番光っているのかは、関係なくて。。
一生懸命だからこそ、ひとつひとつが綺麗なんだね。

犬も星のように、ただ一生懸命に生きてみようと思った。

星は今日も、いつものように。
当たり前のように光っているだろう。

誰かに与える希望の光として‥。
いつまでも輝きを失うことなく‥
これから先も。。

おしまい


高校の隣は牧場で、牛や馬や鶏がいましたね
笑それが普通のことだと思ってました

絵も凄く下手ですけど、高校の授業で作った手作り絵本をご紹介しちゃいます
笑タイトル
『世界にひとつだけの☆』

夜になると‥ ‥

いつも眩しいくらいに輝くものがある。

犬は、いつも輝く星たちを羨ましいなぁと思っていた。

犬は悩み過ぎて。
疲れ果てて。。生きる希望さえ見失いかけていた。

そんな時、
心の中でそっと星に問いかけてみた。
『いつも。どうしてそんなに輝くことができるの』
すると、。星はこう答えた。
『ただ、輝くことに一生懸命なだけだよ』と。

どれが一番大きくて、どれが一番光っているのかは、関係なくて。。
一生懸命だからこそ、ひとつひとつが綺麗なんだね。

犬も星のように、ただ一生懸命に生きてみようと思った。

星は今日も、いつものように。
当たり前のように光っているだろう。

誰かに与える希望の光として‥。
いつまでも輝きを失うことなく‥
これから先も。。

おしまい

☆☆






です


