弾幕『ごっこ』
チルノ「弾幕勝負よ!」
俺「いいけど。」
チルノ「スペルカーd
俺「弾幕を食らえ!」
チルノ「ちょ、タンマ!何よその機械!」
俺「ヒューズ EX-34だけど?」
チルノ「だけどじゃないわよ!反則よ反則!」
俺「立派な弾幕じゃん、何が反則なの?」
チルノ「そんなの当たったら死んじゃうわよ!」
俺(妖精って死なないような)
チルノ「もう凍っちゃいなさい、この馬鹿!」
俺「おぉ、寒い寒い^ー^」
チルノ「アーッ」
俺「やったね 大☆勝☆利」
こいし「おや?こんなところに何かあるぞ?」
俺「ちょ^p^さわんなし^p^」
俺「ってアーッ!?暴発しtピチューン」
まさに無意識
何だコレ・・・。
ブログネタ:理想のクリスマス、語っちゃって~♪
参加中椛ちゃんとすごせればそれでいいよ^^
さるのが戦闘機に興味をもったようです
さるの<最近日米合同演習だかなんだかが話題になってるよ
俺<そうだね
さるの<それでテレビでF-18って言うのが出てたけど
俺<ふむふむ
さるの<どんな機体なの?
俺<えーっと・・・
本機の外見上の特徴は、エリアルール を適用して主翼と水平尾翼 の間に配置された垂直尾翼 と、直線翼に近い後退角の小さな主翼と大きなストレーキ の組み合わせである。
原型機といえるP-530の愛称もストレーキをコブラの鎌首の左右への広がりに見立ててのものだった。F-5の経験を踏襲したこの主翼設計は高翼面荷重 でありながらも中低速域での機動性と離着陸性能に優れた特性を持つものの、遷音速域から超音速域での性能や加速性は良いものではない。これらの欠点がアメリカ空軍の空戦戦闘機計画におけるYF-17不採用の理由ともなっているが、海軍機としては良好な離着陸性能をより重視され本機採用の一因となっている。
LWF計画の時期から軽戦闘機による空戦は大量の燃料消費を必要とするマッハ2級の速度域では起きないという想定の元で軽量単純な固定式エアインテーク を使用しているために最高速度はマッハ1級に留まっている。
さるの<・・・
俺<数多くの戦争や紛争に派遣されてるんやな
さるの<意味分からない単語ばっかり並んでる^p^p^p^p^p^p^p^p^
俺<水平尾翼と垂直尾翼は読んで字のごとくだよ
俺<エリアルールは断面積変化を小さくすることで音速付近の抗力増大をおさえるんだよ^p^
俺<抗力は航空力学でよく使われてるね
さるの<・・・
俺<翼面荷重も分かりやすいかな?翼1平方メートルあたり、どれだけの重量(kg)を支えているかを示し、kg/m²で表すんだ^p^
さるの<そうなのかー・・・
俺<エアインテークは空気取り入れ口の事で・・・
さるの<ごめん・・・もういい
俺<えっ