一体、一等賞は何なんだ。
どーも。
先月の電気代
1000円台。
安っっ。
あぁ。そーいや
ほとんど家に居なかったもんね。
お犬サマの散歩行ってー、お風呂入ってー、寝るだけやったからね。
しかし まだまだアタシは中級者。
「ホントに住んでるんですか?」
と、電気屋さんから連絡きたら上級者なんだと思うのです。
そんな中級者がコンビニで300円の買い物をしました。
なんか、ヨシモト芸人グッズのクジ引きやってた。
━ 700円以上お買い上げで…… ━
みたいな事書いてましてね。
「アタシ引けへんやん、、」みたいな。
別にグッズはいらんけど、クジは引きたいんです。
案の定、クジの棒がめちゃ気になりまして。
かわいいギャル店員がレジでお釣を取ってる隙に、クジの棒をガバッと掴み、全部まとめて引っこ抜きました。
今考えてもあの時が最大のチャンスで、間違いなかったはずです。
「ぶわっは!!
あはははは!!」
午前7時。
最悪のタイミングで見付かって爆笑されました。
「おもしろかったので、あげます」
ステッカーもらいました。
あーざす。
開けたら陣内さんでした。
あーざす。

先月の電気代
1000円台。
安っっ。
あぁ。そーいや
ほとんど家に居なかったもんね。
お犬サマの散歩行ってー、お風呂入ってー、寝るだけやったからね。
しかし まだまだアタシは中級者。
「ホントに住んでるんですか?」
と、電気屋さんから連絡きたら上級者なんだと思うのです。
そんな中級者がコンビニで300円の買い物をしました。
なんか、ヨシモト芸人グッズのクジ引きやってた。
━ 700円以上お買い上げで…… ━
みたいな事書いてましてね。
「アタシ引けへんやん、、」みたいな。
別にグッズはいらんけど、クジは引きたいんです。
案の定、クジの棒がめちゃ気になりまして。
かわいいギャル店員がレジでお釣を取ってる隙に、クジの棒をガバッと掴み、全部まとめて引っこ抜きました。
今考えてもあの時が最大のチャンスで、間違いなかったはずです。
「ぶわっは!!
あはははは!!」
午前7時。
最悪のタイミングで見付かって爆笑されました。
「おもしろかったので、あげます」
ステッカーもらいました。
あーざす。
開けたら陣内さんでした。
あーざす。

晴れ、時々、マヨラー。
PRADA携帯出るってよ?
テレビでみてビックリしたの。
予定販売価格
じゅうまんえん前後。
by DoCoMo
ところで。
こむら返り(ふくらはぎツッて痛いャッ)の原因は
なんスか?
さいきん。
頻繁になりすぎなんです。
て、ゆーか
遠慮なく言ってくれたら、いつでも引き起こせる勢いなんスよ。
ま、しかし。
めちゃ痛いので、そこはぜひ遠慮していただきたいんですけどね。
とま、こんなカンジで、ひさびさに日記更新してみましたがいかがでしょう?
そして
ひさびさに
おうちでのんびりしております。
ハニカミ観ながら
バナナ食べてます。
黒谷友香だっけ?
女優の。
今でてんだけど
キラキラして、めちゃキレー。
さすが
芸 能 ジン。
アタシは、今から焼きそば食べるんだ。
さすが
一 般 ジン。
あなたは
焼きそばにマヨネーズかける派ですか?
ついでに
冷やし中華にもマヨネーズかけちゃう派ですか?
プラス?マイナス?
※コピペです。
あたし的におもしろかったので、ついつい。。。
━━━━━━━━━━━
町の外れの洞窟に妖怪が住み着いたというウワサを聞きつけ勇気ある一人の若者が妖怪退治に向かった。
ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」
若者はそう思い老人に近付くと、老人は突然差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握り締めた。
「なにするんだ!手をはなせ!」
若者は怒鳴ったが、老人は玉を握ったまま。
そして若者にこう囁いた。
「プラス2?マイナス2?」
どうやら若者にどちらかを選べと言っているようだった。
そこで若者はとりあえず「プラス2」と答えると老人はあっさりと握っていた手をはなしてくれたのだった。
ほうほうの体で洞窟から若者は逃げ出したが、股間には妙な違和感が。
そこでズボンとパンツをおろして見ると玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま町医者の所に駆け込み、何とかしてくれと泣きついた。
しかし医者は「増えた2つを切ることはできるが、手術で切るのは非常に危険です。
それよりももう一度老人の所へ行って、今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか」
名案だと思った若者は洞窟へ戻り、ニコニコしている老人に近づいた。
すると老人は先ほどと同じように若者の玉をグッと握りしめてきた。
「しめた!」と思い待っていると、老人はこう囁いた。
「プラス4?マイナス4?」
あたし的におもしろかったので、ついつい。。。
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町の外れの洞窟に妖怪が住み着いたというウワサを聞きつけ勇気ある一人の若者が妖怪退治に向かった。
ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人で、ニコニコしながら若者に向かって手を差し出してくる。
「握手したいんだな」
若者はそう思い老人に近付くと、老人は突然差し出したその手を若者の股間にのばし、2つの玉をグッと握り締めた。
「なにするんだ!手をはなせ!」
若者は怒鳴ったが、老人は玉を握ったまま。
そして若者にこう囁いた。
「プラス2?マイナス2?」
どうやら若者にどちらかを選べと言っているようだった。
そこで若者はとりあえず「プラス2」と答えると老人はあっさりと握っていた手をはなしてくれたのだった。
ほうほうの体で洞窟から若者は逃げ出したが、股間には妙な違和感が。
そこでズボンとパンツをおろして見ると玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま町医者の所に駆け込み、何とかしてくれと泣きついた。
しかし医者は「増えた2つを切ることはできるが、手術で切るのは非常に危険です。
それよりももう一度老人の所へ行って、今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか」
名案だと思った若者は洞窟へ戻り、ニコニコしている老人に近づいた。
すると老人は先ほどと同じように若者の玉をグッと握りしめてきた。
「しめた!」と思い待っていると、老人はこう囁いた。
「プラス4?マイナス4?」