かなり時間が経ってしまった‥真顔

2017年12月に眼瞼下垂の手術をして1年以上が経ちました

去年の4月には一緒に入院していたみんなと術後検診で再会お願い

今更ながら、術後検診の流れ〜
14:40~診察でしたが、14:00頃に病院に到着🏥
そしてみんなと久々の再会〜
みんなおめめぱっちり開いていました👀✨
一緒に入院していた子達以外にも、術後検診に来ていた子たちや今入院中の子にも会えて嬉しかったです♡

診察は1時間遅れくらいで始まりましたが、みなさんとお話させてもらっていたので、あっという間に時間が過ぎました!

野口先生は娘を見て「誰かと思ったよ〜別人のようだねー!」と仰っていました照れ
野口先生でもそう言うんだから、術前術後で娘の顔の印象はガラッと変わったのです

術前検査の時、両眼とも手術をして同じように瞼を上げると優位眼である左の瞼だけが開いて、右の瞼が上がってこないことがあるかもしれない、と言われ、もし右の瞼が上がらなかったら、左眼にアイパッチを貼りましょう、と言われていました

術後すぐは先生が仰る通り、左眼が早く開いてきて、私達も「これはゴーグル取れたらアイパッチかな‥」と思っていましたが、ゴーグル生活半分くらいの時から右眼も同じように開いてくるようになり、ゴーグルが取れる頃には両眼同じように開いていました👀

術後すぐの腫れた瞼を見ると、ちゃんと開くんだろうか‥って不安でしたが、ちゃんと開いて感動です笑い泣き

私たちからの質問なども特になく(今のところですが、心配事などがないということは本当に有難いことです)、あっという間に術後検診は終了

娘の意思とは関係なく、私たちが勝手に決めた手術
小さいうちに手術をしたことを将来娘がどんな風に感じるかはわかりません。
仕上がりもパッと見はきれいだと思いますが、思春期の娘が鏡にうつった自分の目を気に入るかどうか‥
まぁ眼瞼下垂でなくても、年頃の女の子だったら、もっとここがこうだったら〜なんて悩んだりすると思うのですが!
そういう悩みを当たり前に言える環境を作っていたいなぁ、と思います。

親の勝手な思いですが、周りのサポートがあり、長野で手術をすることができて本当によかった!と思いますニコニコ

今年の4月にはまた術後検診に行って来ます!
今回は更に多くの下垂っこに会えるようで今からワクワクしています!
今回は旅行がてらゆっくり行ってこようかなーと計画中でそちらも楽しみです🍎