「生意気だよね。16歳でランボルギーニ!?」と、司会の加藤浩次が少々くさしていたところに、本人が登場。
ビーバーによれば、ランボルギーニはボクのクルマじゃなく、レンタルしたもの。しかし、本当の愛車が「レンジローバー」の最上級モデル(スーパーチャージド)と聞くと、加藤は「なんだよ。16でレンジだってェ?」と、やはり生意気だと言わんばかり。
今日の予定を聞かれて、「そんなに忙しくない」というビーバー。やはり時間があるという10歳年上の関根をデートに誘い、2人は肩を組んでスタジオを出て行った。加藤は「16であれだとどうなっちゃうんだ」とこぼしていた。
↑の記事どーよ。。。
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