いわゆるシアトル系のコーヒー屋さんが日本に上陸したのはいつだったかなあ。
銀座あたりに1号店があったような。
1990年代後半。
若かりし、かわい子ちゃんだった頃は、
コーヒーの美味しさなんてわからなくて
牛乳をなみなみに入れないと飲めなかったなあ。
冬は大概、【ホット】を注文しますが、
忙しいわたしは店内で飲むことはあまりない。
お持ち帰りにすると、熱くてカップが持てない…
「すみません。熱いのでカバーみたいのつけてください。」
と、毎度お願いしている。
面倒くせー
ホスピタリティが売りなんじゃねーのかよっ😤
と、独りで憤るおばさん。
(↑わたしのことです
)
調べたら、つけるつけない の明確なルールがあるらしい。
(なんか、つけるっていうとエロいな
)
エロババア。
- エキストラホット(熱め)のビバレッジ
- ティーラテ(ティーを抽出する際にお湯を使う為)
- ドリップコーヒー(お湯を使って抽出する為)
要はちんちんに熱いとつけるらしい。
(うん、やはりエロいな
)
ダンボールカバーは、スリーブと言うのね!
文句言ってごめんなさい。
でも、熱いものは熱い。
前に並んでたお姉さんもスリーブつけてって言ってた。
いちいち言われてつけるの面倒くさくないか。
マニュアルがあるのかな。
経費削減かな。
おもてなし。
欲しいな。