アラフォーチビデブ喪女の活動日記 -10ページ目

アラフォーチビデブ喪女の活動日記

勝手気ままに語ります。


いわゆるシアトル系のコーヒー屋さんが日本に上陸したのはいつだったかなあ。

銀座あたりに1号店があったような。
1990年代後半。

若かりし、かわい子ちゃんだった頃は、
コーヒーの美味しさなんてわからなくて
 牛乳をなみなみに入れないと飲めなかったなあ。


冬は大概、【ホット】を注文しますが、
忙しいわたしは店内で飲むことはあまりない。

お持ち帰りにすると、熱くてカップが持てない…

「すみません。熱いのでカバーみたいのつけてください。」

と、毎度お願いしている。

面倒くせー

ホスピタリティが売りなんじゃねーのかよっ😤
 
と、独りで憤るおばさん。
(↑わたしのことです口笛


調べたら、つけるつけない  の明確なルールがあるらしい。
(なんか、つけるっていうとエロいなラブ)  
エロババア。


  • エキストラホット(熱め)のビバレッジ
  • ティーラテ(ティーを抽出する際にお湯を使う為)
  • ドリップコーヒー(お湯を使って抽出する為)

要はちんちんに熱いとつけるらしい。 
(うん、やはりエロいなてへぺろ



ダンボールカバーは、スリーブと言うのね!

文句言ってごめんなさい。


でも、熱いものは熱い。

前に並んでたお姉さんもスリーブつけてって言ってた。


いちいち言われてつけるの面倒くさくないか。

マニュアルがあるのかな。

経費削減かな。


おもてなし。


欲しいな。