Love means never having to say you're sorryある愛の詩の監督のアーサー・ヒラーさんがなくなった。「ある愛の詩」は1970年の映画で数年たった高校時代に初めて見た。ラストあたりでのセリフが有名。泣けてくる・・「Love means never having to say you're sorry」→「愛とは決して後悔しないこと」ちなみに高校の正門のモニュメントには、カール・ヒルティの「AMOR OMNIA VINCIT」(ラテン語)→「愛はすべてに打ち勝つ」この言葉も好きだ。
卓球温泉1998年、主演は松坂慶子さん。温泉旅館といえば卓球。浴衣にスリッパ、下手でも続くように優しく玉を打つのがこつ。ラケットはラバーが剥げて、打った玉がどこに行くやら・・昨日の女子団体銅メダル、明日の男子団体決勝で、また 、卓球温泉ブームになれば面白い。ちなみに、自分は下手。映画では、松坂慶子さんはまり役です。