新たなる アイテム
あの、悪夢のような日。
それは、4月の18日のことだった。
いつものように学校から下校してきて,
いつものようにカバンを開けると、筆箱が無くなっているではないですか~![]()
『まぁ、学校に忘れてきたんだろう』と思い、代用の筆記用具なるものを使ってその日を終えた。
次の日、4月19日。
学校に来ると、筆箱は、無かった。![]()
そして、俺は、『一ヶ月探して見つからなかったら、新しいのをかってやる』と決めたのであった。
っと長いか短いか、分からないへんなプロローグは、終わり、一ヶ月後…結局、筆箱は、見つからなかったのでした。ってなわけで、新しいカンペンケースを買ったのですが、自分の欲しかった、ホワイトが無かったので、スプレーで塗っちゃいました。悪条件だったので、塗料が垂れたり、色が薄くなったところがあったりしたので、なんかスッキリしません。
あとは、自分の好きな、ホワイトと、オレンジ中心に文房具を買って、完成
ここまで長かったよ~
それは、4月の18日のことだった。
いつものように学校から下校してきて,
いつものようにカバンを開けると、筆箱が無くなっているではないですか~
『まぁ、学校に忘れてきたんだろう』と思い、代用の筆記用具なるものを使ってその日を終えた。
次の日、4月19日。
学校に来ると、筆箱は、無かった。
そして、俺は、『一ヶ月探して見つからなかったら、新しいのをかってやる』と決めたのであった。
っと長いか短いか、分からないへんなプロローグは、終わり、一ヶ月後…結局、筆箱は、見つからなかったのでした。ってなわけで、新しいカンペンケースを買ったのですが、自分の欲しかった、ホワイトが無かったので、スプレーで塗っちゃいました。悪条件だったので、塗料が垂れたり、色が薄くなったところがあったりしたので、なんかスッキリしません。
あとは、自分の好きな、ホワイトと、オレンジ中心に文房具を買って、完成
ここまで長かったよ~

