彼女の誕生日に




圧力鍋をプレゼントしてみた
(^-^)/



通販番組を見ていて




圧力鍋あったら便利だよね




って彼女が言うもんだから




プレゼントしたのはいいが




たいして欲しかった訳ではないらしく('∇`)




結局持って帰らず




今家にあります




あげる


いらん


もらう


の三段活用

です(*≧m≦*)ププッ


圧力鍋は


お米が短時間で炊けるらしく



実は


一番欲しいと思ってたのは


おれの方だったりして



作戦通りです┐(  ̄ー ̄)┌ フッ







あっ



彼女にはちゃんと




別のものあげました






仕事の話です(●・Α・●)






昨日、今日と





かなり久々に現場に出て






たくさん歩きました354354






体がめちゃしんどい○| ̄|_







しかもふくらはぎが






筋肉痛






おまけに




アキレス腱らしき






ところに






なぞの痛みが






意外とやばいですううっ...







全然関係ないけど






PCで書くほうが





圧倒的に楽でした


週末の出来事を書こうと思うニコニコ



金曜日の夕方に彼女が岡山にやって来たニコニコ



でもオレは仕事で



家に帰ってきたのは23時位



彼女はほんのり激怒プンプン



土曜日は山口の実家に



帰る予定だったけど



実家の都合でなかったことに



ってことで家でのんびりすることに



お昼位に些細なことで



彼女とバトル



気まずいので家から出ていくが



岡山はまだまだアウェイなため



どこにいっていいかわからず



近くの本屋で立ち読みを開始



そこへおばさん登場



なぜかおばさんと店員にて



バトル開始



おば「○○を5千円分二枚と一万円分ください」



※○○はおそらく図書券ニコニコ!?



店員「わかりました。デザインは何にしますか?」



おば「色々あるわねぇ。ちょっと見せて。」



とおそらく手にとって見ようとしたのか



店員「すいません。こちらはお渡しすることはできません。」



おば「見るだけよプンプンいいから貸してよプンプン



店員「ですからお渡しすることはできないので」



おば「とると思ってるの?とるわけないじゃない。いいから貸しなさいよプンプン



店員「とるなんて思ってませんが、お渡しするわけにはいかなくて」



おば「なんで?

見るだけっていってるのがわからないの?

とられると思ってるから渡せないんでしょ!」



おば「もういいわよ。それにしてちょうだい。

ちゃんと見してくれなかったから
喜んでもらえるかわからないけど。

せっかくのお祝いなのに。」



店員「○○円になります。ありがとうございました。」



おば「こんな店二度と来ないわよ」



まあ普通にとられるとは思わんじゃろ



てか店的には渡せんやろ



と心の中で突っ込んでみたところ


彼女への怒りもおさまったので



家に帰りましたニコニコ