日記を過去に書いた記憶を思い出すと小学3年生の頃、ドラマの主人公が使っていた鍵付きの日記帳が格好良くて、母親にせがんで買ってもらった時以来だと思う。

せがんで、ねだってようやく買ってもらったのに続いたのは1ヶ月程度。

小学3年生の期間の1ヶ月程度を綴った尊い思い出の次のページに現れたのは中学生時代のわたし(笑)

日記の内容はたいしたものでもないのに、よくこんなに間があいてまで書こうと思ったのか…


と、まぁこんな過去から考えるとblogとの相性が悪いであろう人間が一転してAmebaに登録をしてみたけれど、日々の生活と子育ての思い出、そして子育てにはお金がかかる!と実感した今、ポイ活なるものが生活に僅かでも潤いを与えてくれるのかを記録していこうと思う。

子(乳幼児)、奥さん、わたし(おっさん)の3人家族

1年後、自分のblogを見て『こんなことがあったな〜』と懐かしく振り返れたら最高じゃないかなと思うので、こんな継続性のないダメ男の駄文を億が一見てしまった方には申し訳がないけど、このAmebablogの片隅を使うことをお許しくださ

い。