皆さま、超⭐︎ごぶさたして 申し訳ありません!


便りがないのは元気な証拠でございます!


娘はこの春に、きのくにの中学生になりました🎉


私は、きのくにに入ったときに 衝撃を受けたひとつが、


中学生のミュージカルシアターのクラスの子たちが 劇団四季さながらのミュージカルを 発表会で披露する姿でした。


表現力や、顔の表情まで気を配った演技も素晴らしかったのですが、それでいて すごく自然体で。


なんていうか、「やらされてます」感がまったくなくて、演技中も なんか楽しそうで 余裕があって、、、


娘もきのくにの中学生になったらこうなるんかしら⁉️ワクワクしかないやん‼️


と思ったのが昨日のよう、、、しかし6年前か、、、(怖)


娘は中学生になり、なんとなんと ミュージカルシアターのクラスに入ったのですよ‼️


ママうれちい🩷


今、学校が楽しい楽しいとイキイキ通ってます。


私が6年前に見た あのイイ感じの 自然体の中学生と同じ雰囲気で☺️☺️☺️❗️


悩んだり、学校をちょっと休むことも 時々ありましたが、そのたびに 学校のおとなや 保護者友達に助けていただきました。


やっぱり 全力で対応してくれる 懐の深さがきのくににはあります。


ほんと、きのくにを選んだ私、見る目あるわぁ〜

と常に思わせてくれます。

ありがとう!きのくに!



それで、今日の本題はここからなんですが。



昨日、Yahooニュースで 阪神タイガース優勝して
近所のおっちゃんが 紅白饅頭を配って歩いていて、



のし紙には 「阪神タイガース 顧問」




と勝手に肩書きを書いてたというニュースがあったんですよ(笑)





ほんで、



「うわー さすが大阪!オモローなおっちゃんおるわぁ」と爆笑させていただいたんですよ。



そしたら 今日 そのニュースの続編が上がってましてね。






近所のおっちゃん優勝饅頭配り歩き→のし紙に「阪神タイガース顧問」 勝手な名乗りに総突っ込み 饅頭配りおじさんに聞いた




記事冒頭抜粋↓



「プロ野球・阪神タイガースが日本一となり、各地で盛り上がりが続く中、虎党のおっちゃんの行動がSNSで話題になっている。



ショッピングバッグ5袋に、小分けの饅頭120セットを詰め、神戸市内の商店街で配り歩いていたという.....」










ん??


神戸市内の商店街??



(またまた抜粋)


「饅頭を受け取ったのは、阪神が日本一を達成した翌日の夕方。


地元の水道筋商店街の中にある「灘中央市場」を歩いていると、八百屋で顔見知りの鈴木雅治さん(74)に会った。


「これやるわ~」。手渡された包装を見て「顧問って何ですか」と突っ込むと、「いやまあ、顧問やしな~」と得意げ。聞けば、日本一を祝って、朝から饅頭を配り歩いているという。」




まさかの水道筋商店街‼️


実家のすぐ近所でした(笑)



青い鳥を遠くまで探しに行ったけど近くにいたのね感。



ちなみに、私の働いている高級高齢者住宅にも

こーいう 虎キチのじいちゃんがおりまして。



タイガースがリーグ優勝した際には どら焼きを配ってました。




生い立ちから、阪神タイガースへの熱い想いをしたためた レポート3枚を添えて笑





いただいたやーつ。



普段は無口で気難しそうなじいちゃんなのに、

こんな愉快な人でしたー😆



関西って楽しい人多いよね。



私は阪神ファンでもなんでもないんですが

祭りが好きなので 便乗して楽しんでます‼️






優勝したときに道頓堀川に飛び込んだ

通称「道頓堀ニキ」


この写真も大好き🤣

顔拡大して見て〜❗️




追記⭐︎ 件の記事を、X(旧ツイッター)に投稿したのは、神戸市灘区の魅力を発信する慈憲一さんという方で、さっそくwikiにて検索検索。


以下wikiより。



「慈 憲一(うつみ けんいち、1966年 - )は、日本の実業家、デザイナー。建築、ビジュアルコミュニケーション、イベント企画、出版デザインなど、神戸市灘区を中心に地元、地域に根ざしたデザイン業務に携わる


〜中略〜


地元である神戸市灘区を愛し、自分の住んでいる町のことで分からないことは無く、灘を極めし者「ナディスト」と呼ばれている」



灘を極めし者 ナディスト‼️‼️🤣🤣