記事冒頭抜粋↓
「プロ野球・阪神タイガースが日本一となり、各地で盛り上がりが続く中、虎党のおっちゃんの行動がSNSで話題になっている。
ショッピングバッグ5袋に、小分けの饅頭120セットを詰め、神戸市内の商店街で配り歩いていたという.....」
ん??
神戸市内の商店街??
(またまた抜粋)
「饅頭を受け取ったのは、阪神が日本一を達成した翌日の夕方。
地元の水道筋商店街の中にある「灘中央市場」を歩いていると、八百屋で顔見知りの鈴木雅治さん(74)に会った。
「これやるわ~」。手渡された包装を見て「顧問って何ですか」と突っ込むと、「いやまあ、顧問やしな~」と得意げ。聞けば、日本一を祝って、朝から饅頭を配り歩いているという。」
まさかの水道筋商店街‼️
実家のすぐ近所でした(笑)
青い鳥を遠くまで探しに行ったけど近くにいたのね感。
ちなみに、私の働いている高級高齢者住宅にも
こーいう 虎キチのじいちゃんがおりまして。
タイガースがリーグ優勝した際には どら焼きを配ってました。
生い立ちから、阪神タイガースへの熱い想いをしたためた レポート3枚を添えて笑
いただいたやーつ。
普段は無口で気難しそうなじいちゃんなのに、
こんな愉快な人でしたー😆
関西って楽しい人多いよね。
私は阪神ファンでもなんでもないんですが
祭りが好きなので 便乗して楽しんでます‼️
優勝したときに道頓堀川に飛び込んだ
通称「道頓堀ニキ」
この写真も大好き🤣
顔拡大して見て〜❗️
追記⭐︎ 件の記事を、X(旧ツイッター)に投稿したのは、神戸市灘区の魅力を発信する慈憲一さんという方で、さっそくwikiにて検索検索。
以下wikiより。
「慈 憲一(うつみ けんいち、1966年 - )は、日本の実業家、デザイナー。建築、ビジュアルコミュニケーション、イベント企画、出版デザインなど、神戸市灘区を中心に地元、地域に根ざしたデザイン業務に携わる
〜中略〜
地元である神戸市灘区を愛し、自分の住んでいる町のことで分からないことは無く、灘を極めし者「ナディスト」と呼ばれている」
灘を極めし者 ナディスト‼️‼️🤣🤣



