いつぶりのブログ更新でしょうか?
最近は気持ちも落ち着いていて
『それ』を当たり前のように受け入れて
寧ろ清々しい気分でおりました。
『それ』とは
ブログを書いてみようかな?と思った理由のことです。



BTS供給の多さについて行くのが大変!
などと嬉しい悲鳴をあげています。
が、実際大変なの(笑笑)





そして、今回久しぶりに此処を訪れた理由…
『In the SOOP』のグクとテテ
ジミンがグクを連れ出してテテの元へ…からの一連の出来事。
私的には、そうだろうな…と
雰囲気のことだけ言えば、グクが言っていたことが全てだと思っていました。
ふたりの雰囲気はまさに『気まずい』そんな感じでしたから…
彼らが私たちに見せてくれていた姿
嘘偽りない姿であったわけです。
だから、いろいろ心無い言葉を目にしても
食ってかかりはせず
温かい言葉を大切な人にかけるように過ごしていたのは正解でした。
もちろんくってかかる気は毛頭ありませんでしたが
時にはそうしたくなるくらいのこともありました。
人間だもの…(笑)
願わくば、メンバー全員を愛して欲しいものです。
もちろん、愛の大きさはそれぞれあるということ前提です。
人間だもの…(笑)





そして今回の SOOP での気まずくも語り合うグクとテテの姿は、なんとも感動的でした。
昔、昔、繰り返すグク。
確かに昔グクの心を開いたのはテテでした。
その時の気持ちを思い出しながら
成長するにつれ変化していったふたりの関係にもどかしさを感じていた彼ら。
成長って多少の弊害もあって
ある意味グクとテテの距離もそれなんでしょうね。
簡単に言えば「いつまでもあの頃のままではいられない、大人になれよ!」ってよく聞く台詞のこれなどもそのひとつかと…
そして『自己の確立』は大きいですよね。
以前書きましたが同じ答えを出すにしても
その『道のりの違い』そして『色の違い』は少なからず関係しているのではないかと思います。
気まずさゆえに探りながら言葉を交わしていくふたりの姿を見ているのは
なんとも擽ったいものでした。
そして、あの少年の頃と同じ気持ちに戻ることは難しいけれど
また成長した大人の男同士の新たな絆を深めていけると
信じ祈らずにはいられない夜になったのでした。




最近テテが元気そうで、楽しそうで、お兄さんぶってて(笑)、幸せそうな様子は見ていてほっこりして安心していたのです。
それでもひと言だけ、無理しないで心を自由にしていてね。




世間はこんな状況で全てが上手くいくわけではないけれど
こんな状況だから語り合う時間と勇気が持てたのかな?
こういう機会が持てたことは本当に良かったと思うし
愛おしいグクテテの語らう姿を見れて幸せでした。



そして功労者であるジミン、ナイスアシストでした。
水漏れって…とは思いましたが(笑)
神様にも天使にも妖精にも運命にも愛されてること分かってるかしら?
愛嬌担当、ホビとはまた違う方向から少し不器用にグループを支えているジミン。
マンネラインの良きお兄さんとして大活躍と言っても良いんじゃないでしょうか?ご苦労様でした。




そして影の功労者であるジンくん。
私的にはグクとテテの心配はもちろんのこと
ふたりを心配しているジミンのことも心配して出て来てくれたのかな?と思っています。
「そうだと良いなぁ」くらいに(笑)
ジミンと少し離れたところで遊んでいてくれる感じは安心感しかありませんでした。
ジンくんのそういう押し付けない愛情が本当に好きです。
時々思い出すのは
ジミンの頭をポンポンと優しく叩くジンくんの手です。
とっても温かい手だと画面越しにも感じる大きな愛の持ち主。




優しい時間と空間は
ジミンとジンくんの微かに聞こえる楽しそうな声に纏われ、温もりがプラスされていたように感じました。
彼らの全てが知りたいわけではないけれど
あの時のジミンとジンくんはどんな気持ちでいたのでしょうね。
そこは少しだけ知りたい気がしたのでした。
そして今日もありがとうと伝えたいのです。
愛が大爆発しています(笑)




幸せでいてください。
それが一番の願いです。



最後まで読んでくださった方
ありがとうございました。



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