出来事。


少し2日酔い気味で6:30起床


8:30〜10:00消防車両安全管理の講習を行い


12:00〜両親とぼくで近所の定食屋さんに昼食に行く


そこはいつも昼時はこんでいる


席の予約完了させて、少し寒い中外のベンチで要介護2の母と食品サンプルを眺めながら、何食べようとか、お金がないから、見とくだけにするとか、くだらない事をいろいろ話していたら、お店の扉を一人の男の子(小3ぐらい)開いて、


外の僕らに中で待てと言わんばかりに「中の待合席があきましたよ」と教えてくれた。


ぼくは、びっくり!!


見ず知らずの幼い子供が、どうでもいい貧乏老親子に席を譲ってくれたのだ。

彼の勇気ある行為は、僕の心にちからをくれるようで、

「ありがとう」母とその子にお辞儀しながら店の中へ。


以前も仕事現場の子供から感謝の言葉をもらった事があつたが、


苦労した現場が完了し、子供なりに感謝の気持ちを伝えてくれた事が、

心にグサリと刺さり号泣。


あらまあ。って感じで今日も似たような良い思い出ができた。。。(笑)











もんだ。


アメーバのブログとゆうものを初めてから、

かれこれ14年ほど経つと思います


始めたきっかけとゆうか、心情は


じじいが死んだ寂しさを紛らわすため


だったと思います。


こーやって、何かと自分の思いを投稿することで


何処かの誰かが見ているとゆう


今では当たり前のようだけど、


とても不思議な事だと思います。


見た方がどう感じられるかは分かりませんが


これは、いまの現場が蟹の水揚げ港に近いので6日の解禁日に、お母さんからいただいたものです(商品にならない物もいただいています。)


そんな感じで、毎年蟹に感謝しておる次第でございます。


なので、この世で1番最初に、

蟹を食べた人に感謝!!!



天の恵


と言っても、じじいが(生きてたら111)が

68年程前に


いつまでも子孫が食べられるようにと


僕の遊び場のお庭に(前の住居)に植えてくれていた。


子供の頃から親しんで来た柿の味は


まあ、優しく程よい。


ただそれだけだけど


幸せ。。。


2010/10/29から数年


おじいちゃんありがとう。