愛がいっぱいの部屋 -38ページ目

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

退院後、いきなり焼き鳥屋で生ビール2杯と鳥皮3本・
レバー3本・四つ身2本・砂ずり3本、情熱的に飲み、
食べています。終われば、行き付けのスナックでカラオケ三昧です。
今日に、乾杯!今日に万歳!今日に感謝です。
そんな感じて 情熱の男は 生きています。



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こんな時代だからこそ、常に迷路に佇み、
人間であることの意味を?思索し続けた詩人の声に耳を澄ましたい。
屈折する道を恐れずと唄うニーチェの鋭角に魂打つ詩編の響きに。
深く沈み、沈みつつ、わが身の 生存の深淵を 稲妻で 照らしだすのだ。

生きる為に
何があっても 悲観も 楽観もしない。
ただ、絶望はしない。


8月16日 火曜日 大安。
おはようございます。
情熱の男:矢野は今日もスッキリと目覚めましたよ!
今日から、2泊3日の定期入院をします。
今日は、検査で 水曜日が点滴です。
ステロイド点滴と免疫抑制剤のレミケード点滴66回目を受けます。
気力と気合いを入れて毎回臨んでいます。
病気との闘いは自分の心との闘いでもあります。
気持ちが負ければ病気には人間は勝てないから。
また、長い病気との闘いは病気と仲良く付き合っていく術も
見に付けないとやってられないです。
今日も福岡市の気温は33度になる予報が出ています。
皆さまも、この暑い夏を強い気持ちで乗り切って下さいね。
今日は、コメント等は出来ないと思いますので。
退院後にまたお会いしましょう。
今日、1日 笑顔で爽やかに過ごしていきましょう。


情熱の男:矢野は、集中して土日に一気に
いねむり先生を読み終わりました。
この集中力は、昔も今も変わりはないです。
集中することで精神力も高まりますよ!
表題の、いねむり先生とは、
...最後の無頼派と呼ばれた作家・色川武大です。
色川は本名で純文学を書くかたわら、
阿佐田哲也の筆名で麻雀放浪記などの賭博小説を手掛け、
雀聖ギャンブルの神様の異名を持つばくち打ちでもありました。
伊集院さんが色川と知り合ったのは、亡くなる2年あまり前。
2人で全国の競輪場を巡る、旅打ちに出かけるなど、
親しく過ごした。
今回の作品は、その実体験を基にした自伝的小説です。
どんどんと吸い込まれて読みました。
また、土曜日は情熱の男・矢野はビール三昧でした。
左から、ドイツビール・ヴァルシュタイナー。
厳選された麦芽、最?高級ホップと良質の水で醸造され、
化学物質は一切使わないドイツ?でトップクラスの人気を誇る純粋ビール。
ベルギービール・ヒュー?ガルデンホワイト。
生きた酵母を加え、びん内で二次発酵させた自?然な濁りが特長です。
オレンジ、コリアンダーの香りがあり、爽や?かな酸味が楽しめます。
ベルギービール・エスタミネ。
パーム醸造所の職人技によって造られた拘りのビール。
喉の渇きを?潤すフレッシュでフルーティーな黄金色のビール。
(明日から定期入院です、2泊3日 ステロイド点滴及びレミケード点滴66回目を受けます
その間はブログはお休みします、よろしくお願い致します)




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