最近お客さんの中に私のファンか…?と思われる人を発見しましたしょぼん

綺麗だとか美人だとか褒められるのは嬉しいけど実際綺麗でも美人でもないから素直に喜べないガーン

お釣りを返すときとか必要以上に手触ってくるし私の顔を見てはニコニコニコニコしてるし汗

常連さんになっていただくのはとてもありがたいけど怖くなってきたょしょぼん

私なんかを気に入る?人なんかいないとは思うけどあの執念深さはいつストーカーになってもおかしくないハートブレイク

もう少し様子見てみようかなしょぼん
今日耳の不自由なお客様が来店しました

すぐに「紙とペンください」とジェスチャーしてくれたので用意した

なるべく数字は手で表して

大きくゆっくり口をあけてみた

そしたら頷いてくれてなんだか嬉しかった

だけど上司にあたる人はマスクしてる上にそのお客様が耳が不自由なことに気がつかない

大きな声出してみてるけどマスクしてるしまったく通じない

なんかお客様のこと見てるのかなって疑問に思った

お客様が帰ったあと「口がきけない人だったね」って…

そりゃぁそうなのかもしれないけどその言い方はちょっと…

一応苦笑いしたけどひいたよ

障害があったって私たちと変わらない

耳が聞こえなくたってなにも悪くない

きっとあのお客様にはいいとこがいっぱいあると思う

なんかひどいなと感じた

おかしいですか?
みんな結構適当に生きてるなと感じた

私みたいに先を考えて不安になったり焦ったりしてなかった

適当がいいわけじゃないけどそのくらい肩の力抜けばいいのかなと思う

私はいつも道をそれることもなく遊んでこなかった

なにかあると怒られるんじゃないかとか周りの目が気になるとか考えてた

でも自分のしたいこと今のことだけ考えればいいんだと思った

だからって遊んでばかりいたらいけないけどあんまり先を考えて不安にならなくていいんだね

こんなに肩に力を入れてた私がバカみたい