集中治療室からようやく個室へ移動が決まった!!
個室へ移ってからはシャワーを浴びることが出来たニコニコ
頭には血の固まりが付着しており洗ってもなかなか取れないようだった汗
仕事は休むことにした。
義母からは、迷惑になるからちゃんと行きなさいと言われていたけど、やることたくさんあったし、やる気が起こらなかったシラー
息子を保育園に送り届けたら、家事をし、少し仮眠をとったぐぅぐぅ荷物を用意して病院へDASH!
体も段々と調子が出てきたのか、売店までリハビリがてら買物へ長音記号1食欲もあり、ヨーグルト等を買ったニコニコ
部屋で過ごす時間DVDがみたいっていうから、TSUTAYAでレンタル。でも、何度見ても内容が入ってこないっておかしなことを言うショック!記憶もとびとびで昨日言ったことが思い出せないと・・・ガーン
記憶障害?事故の影響??
また不安が残る。

息子を迎えにいってから、また病院へ戻って来て息子も連れて来るニコニコ夕飯はお弁当爆弾
でもいい子にしていない息子。いくら個室とはいえうるさいから8時前にはバイバイして帰ったパー
帰宅してからが大変ショック!
お風呂入れて、明日の準備して寝かしつけぐぅぐぅそのまま一緒に寝てしまし、気がつけば深夜ショック!
それから家事をしたドンッ
いつも1度は夜中に起きる息子。今夜も起きたけど、今回はいつもと様子が違う。
枕元の麦茶飲ませたら一発で寝るのに、体を反らして嫌がるドンッ
抱っこしてもダメ。電気つけて起こしてもダメ。凄く泣くから義母も起きてきたしょぼん私が抱っこしたら大丈夫ばりの勢いで息子を奪い揺れ揺するけど、泣き止まず・・・お手上げ状態汗
いつも隣にいる主人がいないのに気付いて泣いているんだろうか・・・私まで悲しくなったしょぼん
また私が抱っこしたら、ようやくあきらめたのか落ち着いたぐぅぐぅ
なんだったんだろうっていうぐらい静かにぐっすり眠ったぐぅぐぅぐぅぐぅ
息子よゴメンねって隣に寝ながら涙したしょぼんしょぼん
8時~8時半が朝食の時間でそれと同時に面会もしなくてはならない。
集中治療室、みんな生きるか死ぬかの瀬戸際のお年寄りが多くいた。
その中に主人が・・・まず、息子を義父に預け、義母と病室へ。
昨日よりまた違う顔に驚いたが、普通に話せた。
顔面は腫れ上がり、唇も切っているため、上も下もタラコ唇状態。前歯は、かけていて神経まで響いて痛いらしい。起きるのやっとで腕は動かせず、食事が出来ない為食べさせようとしていたら、義母にスプーン取られた!
いい歳の男が母親に食べさせてもらっているのを見て嫉妬した!
母親には勝てないと・・・。
30分しかないから交替しなければと思い、義母はどかない!私が交替しろってか!!
息子を預かり、義父を送った。

時間も過ぎ、旦那の入院する物を買物しなくては。
時間が早いだけに、朝食をファーストフードで済ませ、主人の職場へお菓子を持って挨拶へ。
事情を話、近くのデパートでパジャマを購入し、昼食の時間に合わせ病室へ。
またもや30分の時間の中、交替で向かった。
またもや、義母が食べさせた!
この姿を見たくなく、交替しようとしていたら、加害者家族が外にいるという。
本人が希望であれば、病室に入れるのは可能であると。 
変わり果てた姿を、主人はいつもと変わらない饒舌なトークで済ませた。

面会時間が過ぎ、うどん屋で腹ごしらえ。

時間が過ぎるのが遅いようで早いようで、頭の中がフル回転している。

夜は義父は私用の為一旦実家へ戻り、義母だけ残った。 
夕食の面会は、二人で息子を交替で見ながら、少し主人と話せた。二人のときは、ずっと手を握っていた。
部屋も集中治療室の中に区切っている場所へ移動した!
「早く帰りたい!」と常に連呼している。昨日の事が思い出せないし、すぐ忘れるという。
心なしか不安が残った。

面会時間もなくなり、また明日と病室を後にした。
義母と息子と3人で回転寿司へ行った。食欲がでず、相当安くついた。
帰宅後、息子をお風呂に入れて疲れていたのですぐ寝た。
旦那が交通事故にあったショック!
病院から電話が来たとき、何がおこったのか全くわからず、とりあえず息子を連れて病院へ行った。
その日は、19時半に遅くなるというメールが来てたから、息子とご飯をたべ、お風呂に入った後、携帯がなり。。

運転中なぜか私は冷静だった。自分でも落ち着いてるのはわかった。病院迄は30分程で着いた。救急入口から入り、受付で聞いたら「しばらくお待ち下さい」と。
早く旦那に会いたい気持ちと混乱してか息子を抱く手が震えていた。
10分ぐらい待ったかな・・・処置室へ通された。パンツ一枚になってる旦那。顔中腫れ上がって血だらけだった。「わかる?」としか声がかけれず、旦那も「何が起こった?」「俺どうしてる?」わけが分かっていないようだった。
可哀相に、事故の記憶がないみたいだった。
医師から説明を受け、額が10センチ切れてるから今から手術と手当。1時間はかかると言われ、また外で待つことに。携帯エリアで義母と実母に連絡した。
実母は、妹と一緒に病院へ来て息子を連れて帰ってくれると言ってくれた。
義父母は、夜中にたどり着くと。息子がぐずりだしてウロウロしていたら、事故の相手の方のご主人から電話が病院にあり、これから伺うとのこと。
それから1時間かかったのか時間はハッキリ覚えてないけど、事故の本人(女性)ご主人、お父様がいらした。事故当時の事、彼女も覚えてないらしい。旦那があれだけの怪我をしているのだから凄かったのだろうと思う。
ペコペコ謝罪され、こちらも恐縮した。
実母が到着して息子を連れて帰ってもらった。
看護師から呼ばれ、中へ入り、手当された旦那にあった。意識朦朧の中私がわかったみたい。医師からレントゲン写真をみせてもらい、説明をうけた。
額の皮膚がはげ頭蓋骨が見えていた所を洗って23針縫ったらしい。
右肘も3針縫って、左薬指脱臼、鼻頭軽い骨折、唇強打して歯がかけて、肺挫傷。
肺が気になるということで、集中治療室へ移動。
横たわってる旦那と一緒にエレベーターに乗り、話は出来たが、まだ理解できてないみたいで、不安なのかずっと手を握っていた。
入院手続きの話が別室であり、旦那の所持品を受け取り、明日来ることを伝えあとにした。
ロビーでは、義両親が到着していた。義母は涙目で私を迎えた。
加害者家族もまだいた。とりあえず帰ろうとなり、アパートへ戻ることに。しかし、うちには実母がいることがわかってか、病院か車に泊まるという。
訳がわからん・・・気を使っているのか、とにかく一緒に帰った。帰宅後、バタバタしてでたあとの部屋が片付いていた。実母ありがとう。
明日面会時間が限られているため、寝ようとなり、3時半に床についたが、眠れず朝になった!
7時半に出なくては間に合わない為、実母にはアパートに残ってもらい、病院へ。息子は、なるべくなら連れていきたくなかったが、義両親が交替で見ればいいといい、一緒に向かった。

パートが決まったドンッ

いよいよ明日から始まるビックリマーク

久々の接客・・・ドキドキ・・・

不安だけど、なんか余裕でいる自分もいて。

なんだろ・・この感じひらめき電球


とりあえず、明日初日頑張ろう!!