先日、お世話になってるフレンドさんが久々にモンハン3rdをプレイしてると言ってたのを見て「俺も久々にやってみようかな…」と思い立ち、ゲームを収納してる棚を見たが、無い。
 
一瞬、「あ、アレ汗」と焦ったが、すぐに弟に貸したことを思い出し、「そうだったそうだった」とホッとしながら、弟の部屋へ返してもらいに行く。
 
弟は今、FPSのゲームにハマってるので問題ないはず。
 
部屋に行くと、やはり弟はガンガン銃を撃ちながら、戦い真っ只中であった。
 
そんなことは、まあ置いといて、「おう、モンハン返してくれ」と弟に話し掛けると、弟の動きがピタリと止まる。
 
ここで「ん?」と、思ったが弟の次の言葉に疑問符は更に大きくなる。
 
弟「実は、間違えて売っちゃった汗
 
 
…………は?もう一度汗
 
弟「自分のと間違えて、売っちゃった汗
 
………もう一度汗
 
弟「だから、友達に貸したの忘れて売っちゃったんだって汗
 
 
ななな、なんばしよっとかぁぁ!こらぁぁぁっ!!!!
 
はぁ…本当、ガッカリですよ、弟君…汗
 
PSPのちんまい画面では、やる気も起きず、そのままふて寝しました…。
 
弟の貸したソフトが早く帰ってくるといいな…。
 
 
今年も早、3月に突入しましたが、「もしかしたら今年一番熱くなったゲームが早くもきたかも…」と、思わせる出会いがありました。

そのゲームとは「アスラズラース」ビックリマーク

もうコレね、少年時代にジャンプやチャンピオンを読みまくって育った俺には堪らんですよビックリマーク

惑星クラスのデカさの敵、嘗ての師匠との壮絶バトル、ライバルとの死闘そして和解からの共闘ビックリマークなどなど、言い出せば切りがないが、ドラマのひとつひとつが途方もない熱量なんですよ。

眠っていた少年魂に火が点いて、なんだか身体も元気になってきましたw

ゲームのコンセプトは、正しく怒りビックリマーク
逆境克服ドラマの名の通り、主人公のアスラはとんでもない窮地に何度も立たされます。

前述した惑星規模の敵に、指で潰されそうになったり、両腕がもげた状態でバトルしたり…。

もう熱い熱いビックリマーク

例えるなら、他のゲームが天ぷら鍋なら、アスラは誤ってカルビを大量投入した焼肉の網みたいに熱いのです(わかりづらいわ汗

飛び出すセリフも、漢全開の全力投球ビックリマーク

「押し通るビックリマーク」とか「さあ、死合おうぞビックリマーク」とか「何をしたか言ってみろぉぉぉっ!!」とかとか、切りがない。

システムも、質の良いアニメを見ているよう。

と言うのも、毎回スタッフとか会社名がストーリーの最初にでたり、各話の中程にCMに入る前のカットインみたいなのが出るし、次回予告まであるw

スタッフの素敵センスには、驚くばかりですねw

長くなりましたが、とにかくアスラズラースオススメです。

アスラと共に怒ってストレス発散すれば、明日の仕事も乗りきれるビックリマーク

かも知れません…w
ペイスケの今日も寝てばかり-CA3J0863.jpg
メルヘーン♪(乙女語で、こんにちわの意)
 
昨日は、少し遅いがバレンタインということで、作りました。
お菓子の家w
 
全体的にチョコで出来てて、屋根にマシュマロ、煙突にはキノコの山を配置。
 
チョコペンでデコレートして、はいメルヘンキラキラ
 
まあ、当たり前だけど殆ど彼女が作りました。
 
俺はキノコつまんだり、マシュマロを黙々と切る係。
鼻血がでないように、堪能しようと思います。
 
メルヘン(おしまいの意)