夢の中で…
夢の中で
感じた
あの
感覚…
忘れられなくて
触れてほしくて
頭がおかしくなる…
あの夢は
あの日の
続きで
あの日
私が求めてれば
ああなったのか
なんておもう。
そんな
私はきっと
欲求不満の
固まり
なんだろう…
でもあの日
確実に
唇は重ねた…
お酒の
勢いかも
しれない…
だけど
あの日の事…
今でも忘れない…
君は弟の友達…
感情を
もっては
いけない…
感情を持てば
今の関係は確実に
崩れ落ちるだろう…
そんなの
わかりきってる。
たがら言わない…
だから言えない…
いつまでも
冗談を
言い合っていたい…
だから君に
彼女が出来れば
“早く別れて
しまえば
いいのに”
なんて思う。
そんな私が
大っ嫌いだ…
こんなに
憎い感情を持った
私は
難い…
最低だ…
でもあの日
確かに
唇を重ねた…
感じた
あの
感覚…
忘れられなくて
触れてほしくて
頭がおかしくなる…
あの夢は
あの日の
続きで
あの日
私が求めてれば
ああなったのか
なんておもう。
そんな
私はきっと
欲求不満の
固まり
なんだろう…
でもあの日
確実に
唇は重ねた…
お酒の
勢いかも
しれない…
だけど
あの日の事…
今でも忘れない…
君は弟の友達…
感情を
もっては
いけない…
感情を持てば
今の関係は確実に
崩れ落ちるだろう…
そんなの
わかりきってる。
たがら言わない…
だから言えない…
いつまでも
冗談を
言い合っていたい…
だから君に
彼女が出来れば
“早く別れて
しまえば
いいのに”
なんて思う。
そんな私が
大っ嫌いだ…
こんなに
憎い感情を持った
私は
難い…
最低だ…
でもあの日
確かに
唇を重ねた…
