satoshi3104satoshi

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嵐FAN...【美世界魂参戦済み】
気まぐれ更新よろしくお願いします(´◦∀◦`)

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伝えたくて届けたくて あの日の君へ
いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って

空の蒼さに目を細めて何気なく翳した手に
薫る風がそっと横切り季節をまた告げる

口笛をふいに吹いて風向きが変わるように
少しだけ君は涙して
「明日が少し怖いの」と呟いた
君の横顔だけを見つめてる

伝えたくて届けたくて あの日の君へ
いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って
いつか僕ら大人になる そして出逢える
君とここで約束するよ だから笑顔で だから笑顔で

掴みかけたその掌はひらひらと手を離れて
止まることを知らぬ明日は遠い空へ消える

暗闇の中歩いて手探りの道に見えた
一縷(いちる)の光が在ると知る
言葉をあえて探したら
「希望」の二文字を僕ら一途に選ぶだろう

離れなくて届かなくて そこにあるのは
いつの日にも二人見上げた 空の蒼さで
あの日僕ら胸に残る夢を描いた
だからここで君に祈るよ いつも笑顔で

僕が君にもらったもの 君が僕に話したこと
数えたら星降る夜が始まる
カタチのない想いを今 君の元へ流せば
約束のその場所へ二人を連れて行く

伝えたくて届けたくて あの日の君へ
いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って
いつか僕ら大人になる そして出逢える
君とここで約束するよ だから笑顔で だから笑顔で



Oo歌詞 http://www.littleoslo.com/lyj/home/2012/02/%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%8B%E3%82%8A-%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%BF/


考え過ぎのメッセージ
誰に届くかも知らないで
きっと私はいつでもそう
継ぎ接ぎ狂ったマトリョシカ

頭痛が歌うパッケージ
いつまで経っても針は四時
誰も教えてくれないで
世界は逆さに回り出す

ああ、割れそうだ
記憶も全部投げ出して
ああ、知りたいな
深くまで

あのね、もっといっぱい舞って頂戴
カリンカ?マリンカ?弦を弾いて
こんな感情どうしようか?
ちょっと教えてくれないか?
感度良好 524
フロイト?ケロイド?鍵を叩いて
全部全部笑っちゃおうぜ
さっさと踊れよ馬鹿溜まり

てんで幼稚な手を叩こう
わざと狂った調子でほら
きっと私はどうでもいい
世界の温度が溶けていく

あなたと私でランデブー?ランデブー?
あらま飛んでったアバンチュール?
足取り歪んで1,2,1,2

ああ、吐きそうだ
私の全部受け止めて
ああ、その両手で
受け止めて

あのね、ちょっと聞いてよ大事なこと
カリンカ?マリンカ?頬を抓って
だってだって我慢できないの
もっと素敵な事をしよう?
痛い痛いなんて泣かないで
パレイド?マレイド?もっと叩いて
待ってなんて言って待って待って
たった一人になる前に

あなたと私でランデブー?ランデブー?
あらま飛んでったアバンチュール?
足取り歪んで1,2,1,2
酔い潰せ 歌い出せ 今日もほら
継ぎ接ぎ狂ったマトリョシカ

もっといっぱい舞って頂戴
カリンカ?マリンカ?弦を弾いて
こんな感情どうしようか?
ちょっと教えてくれないか?
感度良好 524
フロイト?ケロイド?鍵を叩いて
全部全部笑っちゃおうぜ
さっさと踊っていなくなれ
チュ チュ
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
 万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
 一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
 煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと

聞きたくなかった陰口と
焼き付いたキスシーン
リセットは別の話
もう頭が痛いよ

大嫌い嫌い嫌いな僕が 見えてますかルンパッパ
知らん知らん顔して 凭れるナナメが欲しいだけ
楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間
見みえないクセして 世迷い言垂れても意味ないじゃん

混濁とコンタクト コンダクターこんな僕を導いて
 セルカークばりの粋なシチュエイション
ああでもないこうでもない あんなことこんなこと もう沢山 
 つべこべ排他的感情論
どうやら一方通行のお友達は膠もなく
 随分大胆な夜遊びね
世界一無害で尚且つ傍若無人なゴミにはなれたでしょう

そこに僕がいない事
誰も気づいちゃいないでしょう
そもそもいない方が
当たり前でしたね

大嫌い嫌い嫌いな僕を 覚えてますかルンパッパ
知らん知らん顔して 楽しく生きるのやめてくんない?
楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間
爪噛む悪いクセ 今更止めても意味ないじゃん

大往生を前にして
しゃがれた老父は笑ってた
そうかそうか道理で
ひとりじゃ笑えない

大嫌い嫌い嫌いな僕が 張り裂けてルンパッパ
届かない戯れ言
内緒の悪口ありがとう

大嫌い嫌い嫌いな僕を どうか忘れないで
ごめんね それでも 端っこでいいから座らせて

交差点 人ごみの真ん中を急ぐサラリーマンが
すれ違いざま

半身で確かに避けたんだ

僕はここに