東方一色@神々が恋した幻想卿 -8ページ目

東方一色@神々が恋した幻想卿

きまぐれに投稿したり。わけの分からないことをつぶやいたりしますww
基本東方トークです(^^)

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ちゆり「メリークリスマスだぜ!!」


ドゥー「メリークリスマス!!」









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ちゆり「今回も私の出番はないみたいだから挨拶枠は独占なんだぜ!!」





ドゥー「・・・(^ω^)ワタシハ?」








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ちゆり「ざっと前回のあらすじだぜ!!」

クリスマスイブで何が欲しいか雑談?していたパルスィとドゥー。

どうやらドゥーは能力が欲しいみたいなんだぜ。
非現実的だな。

でもそれは不可能ではないと、八雲紫が現れた。
※ポケモンではありません

そこで意味深な言葉を口々に言っていく紫。


果たしてドゥーは能力を手に入れることは出来るのか?







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ちゆり「ではではー本編?スタートだぜ!!」


*****






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パルスィ「で、方法はどうするのよ?」








ドゥー「痛いのは嫌だなぁ(^ω^;」










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紫「大丈夫、簡単なことよ。現実で無理ならばこの世界で手に入れればいいのよ。」










ドゥー「せ、世界というか、ブログ?(笑)規模でかいな(^^;」










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パルスィ「ああ、なるほどねぇ。」











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紫「その為には・・・きっちり修行をしてもらいます。」








ドゥー「・・・どんな?(^ω^)」











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紫「よーい」








ドゥー「え?ちょ、待って紫さま?!」











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紫「スタート。(((ブォン










ドゥー「ぐわあああはあああぁぃぁぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙((ブォン













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パルスィ「あーあ、二人ともスキマに入ってっちゃった。」






―そして数時間という時を刻んだ。







ドゥー「し・・・死ぬかと思った。((ゼェゼェ」













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紫「よく生きて帰れたわねー。」









ドゥー「クリスマスの奇跡か(^ω^。」











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パルスィ「そんなに酷い所だったの?」









ドゥー「それはもう。あれは・・・あ゙~思い出したくない~!!!!」










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紫「でも肝心の能力は身につけたわよ。」











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パルスィ「常識破り・・・どんなのよ?」









ドゥー「(^ω^。)」











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紫「自重する程度の能力よ。」











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パルスィ「はあ?!」









ドゥー「いや、身につけたと言うか、元から持ってて使いこなしたというか・・・。」












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ちゆり「なんたって色んな人のブログで自重しまくってるもんな。
使いこなしてない方が不思議でたまらないぜ。」











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パルスィ「アンタどれだけ自重発言しているのよ。」









ドゥー「フフフ、これからは自重発言をしようがこの能力が発動してくれるのさ(^ω^)←開き直り」












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紫「はっきり言ってドゥーにはピッタリな能力だと思うわ。」











ドゥー「私、コメントでしか自重発言してn((ピチューン










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パルスィ「なお悪いわよ。」









ドゥー「まあこれでこれからは自重発言しても大丈夫ってことだよな!!」











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ちゆり「(良くないぜ。)」






ドゥー「今更だけどちゆり挨拶枠から飛び出して来たね(笑)」









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ちゆり「いいだろ?なんたってクリスマスだしな。」









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パルスィ「クリスマス関係ないわよ!!
ああ、もう妬ましい!!」










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紫「あら、もうお開きの時間だわ。」










ドゥー「え?そんな決まりな((ブォン












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パルスィ「ちょ、ちょっと((ブォン











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ちゆり「う、うわ!!やめっ((ブォン










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紫「それでは私も帰って昼寝でもしましょうか。((ブォン


















((ブォン

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紫「そういえば、閉め忘れてたわ。」










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紫「ここまで読んでくれて感謝するわ。
こんなグダグダな世界だけれど、遊びにきてくれたら嬉しいわぁ。」




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紫「あと、ドゥーの遺言よ。良かったらアメンバー&コメ友になりましょう。ですって。
私もたくさんの人とお話ししてみたいわぁ。」


「それでは、また会いましょう(^^)」






((ブォン

「そして、誰もいなくなる・・・。」