
ちゆり「メリークリスマスだぜ!!」
ドゥー「メリークリスマス!!」

ちゆり「今回も私の出番はないみたいだから挨拶枠は独占なんだぜ!!」
ドゥー「・・・(^ω^)ワタシハ?」

ちゆり「ざっと前回のあらすじだぜ!!」
クリスマスイブで何が欲しいか雑談?していたパルスィとドゥー。
どうやらドゥーは能力が欲しいみたいなんだぜ。
非現実的だな。
でもそれは不可能ではないと、八雲紫が現れた。
※ポケモンではありません
そこで意味深な言葉を口々に言っていく紫。
果たしてドゥーは能力を手に入れることは出来るのか?

ちゆり「ではではー本編?スタートだぜ!!」
*****

パルスィ「で、方法はどうするのよ?」
ドゥー「痛いのは嫌だなぁ(^ω^;」

紫「大丈夫、簡単なことよ。現実で無理ならばこの世界で手に入れればいいのよ。」
ドゥー「せ、世界というか、ブログ?(笑)規模でかいな(^^;」

パルスィ「ああ、なるほどねぇ。」

紫「その為には・・・きっちり修行をしてもらいます。」
ドゥー「・・・どんな?(^ω^)」

紫「よーい」
ドゥー「え?ちょ、待って紫さま?!」

紫「スタート。(((ブォン
ドゥー「ぐわあああはあああぁぃぁぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙((ブォン

パルスィ「あーあ、二人ともスキマに入ってっちゃった。」
―そして数時間という時を刻んだ。
ドゥー「し・・・死ぬかと思った。((ゼェゼェ」

紫「よく生きて帰れたわねー。」
ドゥー「クリスマスの奇跡か(^ω^。」

パルスィ「そんなに酷い所だったの?」
ドゥー「それはもう。あれは・・・あ゙~思い出したくない~!!!!」

紫「でも肝心の能力は身につけたわよ。」

パルスィ「常識破り・・・どんなのよ?」
ドゥー「(^ω^。)」

紫「自重する程度の能力よ。」

パルスィ「はあ?!」
ドゥー「いや、身につけたと言うか、元から持ってて使いこなしたというか・・・。」

ちゆり「なんたって色んな人のブログで自重しまくってるもんな。
使いこなしてない方が不思議でたまらないぜ。」

パルスィ「アンタどれだけ自重発言しているのよ。」
ドゥー「フフフ、これからは自重発言をしようがこの能力が発動してくれるのさ(^ω^)←開き直り」

紫「はっきり言ってドゥーにはピッタリな能力だと思うわ。」
ドゥー「私、コメントでしか自重発言してn((ピチューン

パルスィ「なお悪いわよ。」
ドゥー「まあこれでこれからは自重発言しても大丈夫ってことだよな!!」

ちゆり「(良くないぜ。)」
ドゥー「今更だけどちゆり挨拶枠から飛び出して来たね(笑)」

ちゆり「いいだろ?なんたってクリスマスだしな。」

パルスィ「クリスマス関係ないわよ!!
ああ、もう妬ましい!!」

紫「あら、もうお開きの時間だわ。」
ドゥー「え?そんな決まりな((ブォン

パルスィ「ちょ、ちょっと((ブォン

ちゆり「う、うわ!!やめっ((ブォン

紫「それでは私も帰って昼寝でもしましょうか。((ブォン
((ブォン

紫「そういえば、閉め忘れてたわ。」

紫「ここまで読んでくれて感謝するわ。
こんなグダグダな世界だけれど、遊びにきてくれたら嬉しいわぁ。」

紫「あと、ドゥーの遺言よ。良かったらアメンバー&コメ友になりましょう。ですって。
私もたくさんの人とお話ししてみたいわぁ。」
「それでは、また会いましょう(^^)」
((ブォン
「そして、誰もいなくなる・・・。」