人は二本のあしで立つ



でもそれは外見の話、見えないところで何人もの人手支えられてる。


人はその支えがなければ立ってはいられない、その支えが多いほど人は強く前に進める。


でもたまに疑ってしまう、その時だけの支えで終わってしまうのかと。
それでわ困る、だから俺は支えてくれる人を信じて前に進む。
いつかその支えが消えないことを願って・・・



支えを消すか消さないかは己しだい。




どや。