後輩
バイトに行ってきました。
書いてはいないけど火曜も水曜も、当然今日も真面目に頑張ってます
笑
今日は多くの学校が修了式だったのか、昼頃に中高生がチラホラやって来ました。
『そっか~もう春休みか~』だなんてのん気に考えていたら、後輩がお友達とやって来ました
結構バイト先の制服見られるの恥ずかしいんですけど、我慢して注文を受けました
頑張りました
笑
そういえばその後にいとこも子供連れて来てました。サングラスかけてて最初全然気付かなかったです


書いてはいないけど火曜も水曜も、当然今日も真面目に頑張ってます

笑今日は多くの学校が修了式だったのか、昼頃に中高生がチラホラやって来ました。
『そっか~もう春休みか~』だなんてのん気に考えていたら、後輩がお友達とやって来ました

結構バイト先の制服見られるの恥ずかしいんですけど、我慢して注文を受けました
頑張りました
笑そういえばその後にいとこも子供連れて来てました。サングラスかけてて最初全然気付かなかったです



春分
春分の日、です。
なんで『春を分ける』と書くのでしょうか?
以前何かで、
“なぜ『理解する』コトを、『分』という漢字を用いて『分かった』と書くのか?”
というのを聞きました。
その話によると、人間が『理解した』と感じるのは
“一つの事象を細かく分類し、その分類通り脳の記憶の引き出しに納められたから”
なのだそうです。
つまり『きちんと分けられた』→『分かった』となる、と。
『立春』で春の命が立ち、芽生えても見た目にはそう分かりません。
ところが『春分』の頃には菜の花が咲き桜がちらほら景色を彩り始める、見た目にも春を理解する。
『春が分かる』春分なんですね。
本当にそうなのかは分かりませんが、日本語は奥深いなぁ…
なんで『春を分ける』と書くのでしょうか?
以前何かで、
“なぜ『理解する』コトを、『分』という漢字を用いて『分かった』と書くのか?”
というのを聞きました。
その話によると、人間が『理解した』と感じるのは
“一つの事象を細かく分類し、その分類通り脳の記憶の引き出しに納められたから”
なのだそうです。
つまり『きちんと分けられた』→『分かった』となる、と。
『立春』で春の命が立ち、芽生えても見た目にはそう分かりません。
ところが『春分』の頃には菜の花が咲き桜がちらほら景色を彩り始める、見た目にも春を理解する。
『春が分かる』春分なんですね。
本当にそうなのかは分かりませんが、日本語は奥深いなぁ…


中に入っているキウイの種のツブツブ感が良い食感のアクセントかも
