引き続き、アダルトチルドレン?な自分と向き合ってます。
そんな中こちらの本を読んでます。

まだ途中ですが、これ、相当古傷をえぐられる感じです、、、。
予想では、食事さえ子供に与えないひどい親が出てくるのかなーっと思ってたのですが、
はたからみたら幸せそう、問題なさそうな、でもひそかに子供をコントロールしまくってる親が出てきてるんです。
そう、うちのような。
親も、子供も、支配関係にあることに気づかない、ってのがみそ。
読み進めるうちに、吐き気をもよおしてきてびっくりしました。
そして、いままで親に言われた辛辣な言葉を思い出してしまい、
あぁー、私は親かられっきとした言葉の暴力を受けていたんだと、30半ば過ぎて自覚したのです。
その衝撃ったら、半端ないです!(◎_◎;)
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