家族
→「えほんとについてるの?本当だ。全然目立たないね。お姉ちゃんの時は(10年くらい前)ギンギラだったけど今は凄いんだね。食べれなそうなのあったらお母さんよくわからないし教えてね。これとかどう?」
 

とすごい肯定的。嬉しいよね。味方がいるみたいで。お母さんが後押ししてくれてるからってのはわかるけど、「イカ食べれない…」とか言ってしまい申し訳ない。本当はお母さんの料理残さないで食べたいんだけどね。



友達
→「みて!矯正した」
あえて自分から言う。硬いものとか食べ歩きとか色々できないし仲良い子には言った方がありかな、と。
「ほんとだ!値段は?痛い?どう?」など質問ぜめ。
「実は前からやってて、マウスピースのインビザライン っていうのがあってでも時間守れなくてワイヤーにした。値段は〜痛さは〜」と言った感じ。
矯正してた人にはあるある、したい方にはアドバイスなどなどすごく反応は良いです。今のところですが。むしろ楽しい。言わないとわからないものなのか。気にしてるのは自分だけって印象。ご飯一緒に食べいく人とかは最初に言わないとむしろ「これ食べられない」とかのほうが迷惑かけると思います。せっかく予約取ってくれたのに申し訳ないしね。

彼氏
→「今激しめのキス出来ないんだ」「え、なんでなんで?」「矯正したから〜」「ほんとだ」
意外にもあっさり。2年くらいの付き合いです。痛みがひどい時とかのデートの時は気を使うかもしれません。痛みと食べれなささから。ここは友達と共通かもしれません。私は痛みもないので迷惑をかけるとしたらそういったコミュニケーションのときくらいですかね。でもこれからワイヤーきついのになったら、当たっちゃうかもしれません。そこはどうなるかわかりません。なにかあるようでしたらまた追加します。


そしてたぶん女性の方なら気になるコミュニケーションについて。あんまり書いてあるところがないんですよね。でも歯医者さんに聞きづらいし。

私の場合ですが、
激しめのキス→×
軽めのキス→◎
オーラル系→◎

ただ、裏側矯正をされている方だと、オーラル系ができないと思います。表側でも口を開けられる場合なら余裕で出来ます。
内容的にも少し書くか迷いましたが、私はする前かなり気になりました。長い間それが出来ないってことですからね。

参考になれば幸いです。