こんにちわ(^人^)
お寺の尼の霊視霊感陰陽道占い
日課のお散歩中です。
それにしても暑いですね。
京都東山今熊野
吉兆を招く霊能占い師
観花〈みか〉と申します。
先日の電話占いの御相談は、母と子の『親子の確執』についてリピーター様のお客様でした。
娘さんがが一人暮らしをしたい。そして、『こんなバラバラの家は嫌だ。こんな家はもう出たい!』と、突然言い出したので、困った。。との動揺したお母様からの泣いてみえるお電話でした。
霊視で拝見すると…
娘さんのお気持ち霊視拝見すると、お母様を嫌いとかではなく、逆に、子供の頃に埋まらなかった寂しさを、突然、今20代になり、反抗期のような感覚……その他構って欲しかった、心配、、など、子供さんも魂が泣いている様子の映像が見えてきました。
幼い頃に埋まらなかった寂しさは、ご両親の離婚問題が、原因していましたので、もう、取り戻しようがないのかもしれません。
お母様は、一生懸命働いて子育てをしてきたけれど、なんだか報われない気持ちになりました。と。。お母様も泣いていらっしゃいました。
親子の確執。一番意外に多い問題でもあります。
親の心子知らず。ですね。
娘さんも、結婚して子供を産めばわかることも出てくるはず。過ぎた時は戻らない。。
お母様も自分を幸せにする事をこれからは考える自分を可愛がる習慣。が大切です。
子供さんを自由にしてあげる
事が一番だとお話ししました。
聞けば、お母様も、幼い頃にご自分の母には可愛がってもらえなかったとか。。
とても辛いお話しです。。
生き直す
ことが、できます。
お母様、残された時間は、いつも、今の瞬間瞬間が、一番若いの。だから、諦めないでくださいね。とお話ししました。
娘さんも、あまりに、親不孝な言葉。を使ってみえるみたい。そのような言霊を口から出すと、自分にも降りかかる不幸に、まだ気づいてない。
言葉は、気をつけましょう。
いずれも原因を解明して、少しでも改善出来るように、見守りつつ、お話を伺って、アドバイスをさせていただいております。
お寺の尼の霊視霊感陰陽道占い観花
