ただ今、絶賛筋肉痛
足じゃなく、チチ(チチ.ナイケド)からワキ、
そして肩と腕…
“そろそろまた雪彦山へ行きたいよぉ~”
そんな背中を押してくれたのは
ブロ友さんであるnoboriさんご夫婦。
ピコ山(雪彦山)の麓に山小屋の
別荘を自ら建ててらっしゃって、
noboriさん達が山小屋で催される
「ピコフェス」という1dayワークショップの
情報がきっかけでした
奥様noboriさんのブログはコチラ
旦那様t-wood346さんのブログはコチラ
ということで、娘たちといっしょに
3年ぶりの雪彦山へ登ってきました!

娘の彼氏君に会うのはこれが2回目
早速一緒に山登りできるなんて♪
ピコ山だけでも楽しいのに
娘たちと一緒だとさらに楽しい
朝4:00起床。家を4:40に出発。
娘たちと6:30に待ち合わせ。
集合場所の近く、中国道の出口・夢前に
6:00に到着しました。

今回は愛犬同伴。
愛犬は登山中は車中待ちです。

留守番させるとゆっくりできないので
連れてきました。
家から2時間の道のり、酔うこともなく
犬仕様にしているスペースで
ほぼ寝てました(^^)
noboriさんの山小屋前を通過し、
登山口到着
ひっさしぶり~~
ワーイ

7:30頃スタートしました

山デビューの彼氏君、
めちゃめちゃ楽しい!とのこと☆
でしょう、でしょう♪♪
ピコ山はほんと面白いのです
最初から手を使う必要のある急登ですが

今回は愛犬同伴。
愛犬は登山中は車中待ちです。

留守番させるとゆっくりできないので
連れてきました。
家から2時間の道のり、酔うこともなく
犬仕様にしているスペースで
ほぼ寝てました(^^)
noboriさんの山小屋前を通過し、
登山口到着
ひっさしぶり~~

7:30頃スタートしました

山デビューの彼氏君、
めちゃめちゃ楽しい!とのこと☆
でしょう、でしょう♪♪
ピコ山はほんと面白いのです
最初から手を使う必要のある急登ですが
その分、どんどん標高を上げていきます。
ボルダリングの練習成果が出るー♪

鎖やロープがあるけれど
それらはなるべく頼らずに…

ボディがふくよかな方は
通過困難かもしれない岩の通路↓
入口は入れる。

出口が狭くなっています↓

私と娘の彼氏君だけ登ってみた天狗岩から↓

山デビューでアスレチックなピコ山に登ると
次の山の選択が難しくなるかも(^^ゞ

(コントラスト少々加工)



一番楽しみにしていた長い鎖場は
一部「迂回」の指示があり、
以前のような危険度は低かったです



後半、地蔵岳の崖を登るクライマーを眺めながら
下山していきます

(クライマー↑)
午後の予定があるので地蔵岳(一般ルート)
は今回もスルー
次回こそは登りたいと思います
(右目が不自由な池やんは崖を下りるのが
危ないので私だけ登ります)

(地蔵岳・クライマーが登っています)
渓流に下りるとこんなつるが♪
娘がブランコにして遊んだので
オカンもブランコするぅ~~!

なんかね、
木登りとかブランコとか
ぶらさがり健康木とか
私のやりたいこと全部
娘がやってるの見て
「親子やわ」
とつくづく思います…
いつも義母から私は
「おてんば!」と言われてますが
私もおてんばな娘を見て嬉しくなりますね
池やんとふたりだけの山登りだと
「アレする♪」「コレする♪」な
私ですが
今回は、私は一応子どもを見守る
親の立場だったので少々大人しめ。
(^^ゞ

たまに行き過ぎたことをしようと
するので
「やめとけ」
と止める場面もありました(^^ゞ
おてんばな母&娘
共に楽しみ、支える父&彼氏君
山登りはお互いの距離をグッと縮めてくれます♡
近かったら毎日でも登りたい
そんなピコ山を下山して、
さぁ、午後はnoboriさんの山小屋へ!!
つづく(^^)v