試合結果
広 100 002 000| 3
横 010 000 100| 2
勝利投手:ジオ8勝6敗
敗戦投手:阿斗里0勝6敗
セーブ:横山3勝2敗9S
本塁打:〈横浜〉カスティーヨ18号ソロ(7回、ジオ)
【戦評】カープが1点差にまで詰め寄られるも辛くも逃げ切った。
1回、木村昇吾の2塁打の後、天谷がレフト前へタイムリー。
その後も6回に木村、栗原のタイムリーで追加点。
ベイスターズは打線が繋がらず3連敗。
阿斗里は自身6連敗。
ベイスターズは今季のカープ戦の負け越しが決定した。
横 010 000 100| 2
勝利投手:ジオ8勝6敗
敗戦投手:阿斗里0勝6敗
セーブ:横山3勝2敗9S
本塁打:〈横浜〉カスティーヨ18号ソロ(7回、ジオ)
【戦評】カープが1点差にまで詰め寄られるも辛くも逃げ切った。
1回、木村昇吾の2塁打の後、天谷がレフト前へタイムリー。
その後も6回に木村、栗原のタイムリーで追加点。
ベイスターズは打線が繋がらず3連敗。
阿斗里は自身6連敗。
ベイスターズは今季のカープ戦の負け越しが決定した。
試合結果
広 005 600 320|16
横 001 002 003| 6
勝利投手:スタルツ6勝10敗
敗戦投手:大家6勝9敗
本塁打:〈横浜〉スレッジ27号2ラン(6回、スタルツ)
戦評:カープが24安打16得点の大猛攻で勝利。
木村昇吾は自信初の1試合5安打。
ベイスターズは先発大家を含め投手陣が崩壊した。
横 001 002 003| 6
勝利投手:スタルツ6勝10敗
敗戦投手:大家6勝9敗
本塁打:〈横浜〉スレッジ27号2ラン(6回、スタルツ)
戦評:カープが24安打16得点の大猛攻で勝利。
木村昇吾は自信初の1試合5安打。
ベイスターズは先発大家を含め投手陣が崩壊した。
10.6神宮抗議行動
こんばんは!
リョウです!
今日は前回紹介した辛口ブログ(分からない人は過去のブログへGO!)にこんな事が書いてあったので載せます。
それでは呼びかけ文ここから↓
親愛なるカープファンの皆さんへ
「赤ヘルファンに告ぐ!! 今こそ声を上げよう!!」
「カープ球団の現状を憂う会」の廣山・山田・下前(立ち上げ人)です。
「燃えるようなファイトの象徴、水平線から力強く登る太陽だ。」
赤ヘルにはそんな思いが込められていました。しかし91年の優勝を最後に
チームはゆっくりとそして着実にその輝きを失っていきました。
今年、球団がいうところの「最後の切り札」(野村)が投入されたにもかかわらず、
チームは13年連続Bクラスに沈んでしまいました。我々がBクラスという屈辱を
強いられている期間は、何と常軌を逸したものなのでしょうか。
これはもはや看過できる状態ではありません。球団による我々ファンに対する背
信行為です。
・・・・まともじゃないだろ、この状態!! 例えば・・・・
1.プロ野球の球団は公共財です。カープファンにとってカープは誇りです。
当然のことながら松田家の所有物ではありません。その点を球団は
理解しているのか?
2.創成期に低迷していたカープの黄金時代の礎を築いた松田恒次オーナーの
「しばらく面倒を見るが、決して私しない」という発言と
現在までオーナーの世襲が続いている実態は、矛盾してはいないか?
3.12年に1度の日本一、6年に1度のリーグ優勝、2年に1度の優勝争いが
出来ないのなら球団経営の根本に問題があるとしか考えられない。
だから球団経営を抜本的に見直すべき。
このようにカープは球団として深刻な問題を抱えています。
そしてこの10何年の球団の動きからはそれと正面から対峙した形跡を
見出すことはできません。今、声を上げなければ、また2~3年後に
新しい監督に変わりそして失望するという不毛な状況が延々と
繰り返されるだけです。球団に問題解決のための真の努力を促すことは「悪」ではありません。カープという球団を真っ当なものにする、
その為にはたとえ小さな一歩でもまずはファンが立ち上がり、
その思いを表わさないことには何も始まりません。今こそカープファンとして
赤ヘル魂の心意気が問われる時なのではないでしょうか。
・・・負のスパイラルに陥っているカープを救うのはファンしかいない!・・・
<ファンが立ち上がる日>
10月6日(水曜日)対スワローズ戦(神宮球場外野席レフト側)
抗議メッセージボード(縦60cm・横60cm以内、手で持つ形状のもの)を掲げます。
抗議行動における注意点
1.暴力厳禁
2.アルコール厳禁
3.他者の人格への攻撃厳禁
思い思いのメッセージボードを各人持ち寄り、カープ再生のために
カープ球団に抗議しましょう。ファンにはしがらみがありません。
ファンだからこそしがらみ無く、正論を吐けるのです。
興味がある方は、carpkaeru@gmail.comまでご連絡ください。
カープ球団の現状を憂う会 発起人
廣山 慎吾
山田 晶子
下前 雄
↑呼びかけ文ここまで
特に在京のカープファンの方に,一人でもこの行動の趣旨が伝わり,プレスも看過できないような大きなうねりとなることを,広島の地から祈っている。
という文です。
俺は神宮には行けません。だからお願いします!
カープファンの皆さん!
行って下さい!
頼みます!
リョウです!
今日は前回紹介した辛口ブログ(分からない人は過去のブログへGO!)にこんな事が書いてあったので載せます。
それでは呼びかけ文ここから↓
親愛なるカープファンの皆さんへ
「赤ヘルファンに告ぐ!! 今こそ声を上げよう!!」
「カープ球団の現状を憂う会」の廣山・山田・下前(立ち上げ人)です。
「燃えるようなファイトの象徴、水平線から力強く登る太陽だ。」
赤ヘルにはそんな思いが込められていました。しかし91年の優勝を最後に
チームはゆっくりとそして着実にその輝きを失っていきました。
今年、球団がいうところの「最後の切り札」(野村)が投入されたにもかかわらず、
チームは13年連続Bクラスに沈んでしまいました。我々がBクラスという屈辱を
強いられている期間は、何と常軌を逸したものなのでしょうか。
これはもはや看過できる状態ではありません。球団による我々ファンに対する背
信行為です。
・・・・まともじゃないだろ、この状態!! 例えば・・・・
1.プロ野球の球団は公共財です。カープファンにとってカープは誇りです。
当然のことながら松田家の所有物ではありません。その点を球団は
理解しているのか?
2.創成期に低迷していたカープの黄金時代の礎を築いた松田恒次オーナーの
「しばらく面倒を見るが、決して私しない」という発言と
現在までオーナーの世襲が続いている実態は、矛盾してはいないか?
3.12年に1度の日本一、6年に1度のリーグ優勝、2年に1度の優勝争いが
出来ないのなら球団経営の根本に問題があるとしか考えられない。
だから球団経営を抜本的に見直すべき。
このようにカープは球団として深刻な問題を抱えています。
そしてこの10何年の球団の動きからはそれと正面から対峙した形跡を
見出すことはできません。今、声を上げなければ、また2~3年後に
新しい監督に変わりそして失望するという不毛な状況が延々と
繰り返されるだけです。球団に問題解決のための真の努力を促すことは「悪」ではありません。カープという球団を真っ当なものにする、
その為にはたとえ小さな一歩でもまずはファンが立ち上がり、
その思いを表わさないことには何も始まりません。今こそカープファンとして
赤ヘル魂の心意気が問われる時なのではないでしょうか。
・・・負のスパイラルに陥っているカープを救うのはファンしかいない!・・・
<ファンが立ち上がる日>
10月6日(水曜日)対スワローズ戦(神宮球場外野席レフト側)
抗議メッセージボード(縦60cm・横60cm以内、手で持つ形状のもの)を掲げます。
抗議行動における注意点
1.暴力厳禁
2.アルコール厳禁
3.他者の人格への攻撃厳禁
思い思いのメッセージボードを各人持ち寄り、カープ再生のために
カープ球団に抗議しましょう。ファンにはしがらみがありません。
ファンだからこそしがらみ無く、正論を吐けるのです。
興味がある方は、carpkaeru@gmail.comまでご連絡ください。
カープ球団の現状を憂う会 発起人
廣山 慎吾
山田 晶子
下前 雄
↑呼びかけ文ここまで
特に在京のカープファンの方に,一人でもこの行動の趣旨が伝わり,プレスも看過できないような大きなうねりとなることを,広島の地から祈っている。
という文です。
俺は神宮には行けません。だからお願いします!
カープファンの皆さん!
行って下さい!
頼みます!