ベルばら映画ベルばらを観て違和感がフランス革命のスローガンは確か自由、平等、博愛と習ったのですが映画では自由、平等、友愛とナレーションがん?となりましたすごい違和感ですベルばらが好きなあまり、世界史の定期テストは毎回ほぼ100点メソポタミア文明の頃からこの歴史がいつかフランス革命に続くのかと思うと何一つ聞き逃すまいと真剣に授業受けてましたオスカルとアンドレは歴史上存在しないと知ったときはどんなに悲しかったかなぜ今、映画化?と思いましたがそんな青春時代を思い出すのもいいですね