翔真「君・・・会ったことある・・?」
美奈「朝、ぶつかったの・・・」
翔真「あぁ!!あの子かっ!」
美奈「よろしくお願いします」
翔真「こちらこそ」

先生「じゃぁ授業を始める」

梓「ちょっと何話してたの!?」
梓が後を向いてきた
美奈「ちょっと・・・ね」
梓「な~~に~~よ~~!!」
美奈「言わない」
梓「うぅ~~~イジワル!!」
美奈「さっきのお返しだいっ!」
翔真「プッ」
ん?イマの翔真君?
美奈「どうしたの?」
翔真「いや・・ちょっと2人のやり取りが面白くって」
梓「ねぇねぇ翔真君!」
翔真「はい。」
梓「あっタメ口でいいよ」
翔真「うん」
梓「美奈の事どう思う?」
美奈「あっ梓!!!」
翔真「かわいい子だと思うよ」
カァーーーー・・・。
梓「顔赤いよww」
美奈「うるさいっ!」
チラッ
翔真「クスッ」
美奈「あっ梓のアホーーーー」

キーンコーンカーンコーン
先生「これで終わる。あっ鈴木は職員室まで来い」
翔真「あっはい。」

さっきの恥ずかしかったな・・・。
梓「美奈!」
美奈「あっ!!ん?何?」
梓「さっきの翔真君どう思った?」
美奈「どうって・・・」
梓「この鈍感めっ!」
美奈「なっ・・・何よっっ!」
梓「自分で考えろっ!」

どうゆうことなのっっ!?

こんにちゎ

小説書こう!と思います

第1話おぅぞっっ!!




私は、、恋をしてしまった。

「おーーーい美奈~~~」

「待ってよぉぉーー梓」

私は、神埼美奈。14歳
梓は、友達。西山梓。同じく14歳

「美奈!!遅刻するよっ!」
「梓、先に行ってて!!!」
「うん。分かった!」

ハァハァハァ疲れた・・・

ドンッッ!!
「いたっ・・・」
「すみません大丈夫ですか?」
「はい。大丈夫で・・・」
「どうかした?」
「・・・あっ!すみません大丈夫です」
「じゃぁ急いでるので・・・」

かっこいい人だな・・・。

キーーンコーーンカーーンコーーン

「あっっ!!学校!!」

間に合わない!!!

ハァハァハァ。。。

先生「また遅刻かっ!神埼」
美「すみません・・・」
先生「放課後に職員室にきなさい」
美「はい・・・。」

はぁ~~・・。メンドイ・・・

梓「美奈ドンマイ」
美「うざっ」
梓「アハハ」

先生「転校生を紹介する」

梓「転校生・・・男かな?」
美「私は、女の子がいいかな。」
梓「えぇ何で!?あんた彼氏いないぢゃん」
美「だけど。仲良くなりたいし・・・」

先生「入ってこい!」

ガラガラ・・・

先生「紹介する!鈴木翔真だ。」

翔真「鈴木翔真です。よろしくお願いします」

あの人見たこと・・・

あっ!!!!!!!!!

あさの人だっ!

梓「彼女はいるんですか~?」
えぇぇぇ梓!?!?
翔真「いません。」
女子「そうなんだっ!じゃぁ彼女立候補しちゃおかな~~」
女子A「私も!!!」
女子B「私も!!」
先生「質問は後でしろっ!」
先生「じゃぁ・・・神埼の隣に座れ」
翔真「はい。」

翔真「よろしくネ」
美奈「よろ・・しく」

これからラブストーリが始まる・・・。。