寝盗り&3Pに参加してみませんか?
サイトに投稿したそんな募集に応募してきた若い男
25歳、独身
送ってきた本人の顔もそこそこまぁまぁ
彼女の了解を得て彼に連絡を取った
俺と彼女とはダブル不倫の関係でもう14年…
マンネリからの新しい刺激を求めていた
幸い応募してきた彼とは住んでる場所もそんなに遠くなく
話もとんとん拍子に進んで
すぐに会うことになった
田舎なのでお互いに車での待ち合わせ
地元の病院の駐車場
現れた彼とまずは俺が車外で話す
身長は俺と同じぐらいで175センチぐらいか
中肉中背
見た目も写メとほぼ変わらない
普通の若いお兄ちゃん
彼と2人で少し話してから
車の中から見ていた彼女にお伺いを立てる
俺「どう?大丈夫そう?」
彼女はOKの返事
彼に後部座席に乗るように促す
彼「はじめまして…〇〇って言います」
後部座席に座り彼女にぎこちない挨拶をする
こちらも初めての体験
彼も初めてだろう、多分…
ぎこちないのは仕方ない(^_^;)
俺「少しドライブしようか」
ドライブしながら、当たり障りの無い自己紹介からどうでもいい雑談が続く
少し打ち解け
1時間ほど走ったあと
コンビニの駐車場で車を停めた
俺「〇〇君(彼)、どう?どんな感じ?」
彼「…ちょっとまだ緊張してます…」
俺「そうだよね、なかなかこんな体験ないもんね(^_^;)…
〇〇(彼女)はどう?彼は大丈夫?」
彼女「うん。大丈夫だよ」
俺「じゃあ、〇〇(彼女)。後ろに乗って」
彼女が後部座席に移動して
彼と真正面から顔を合わす
2人で恥ずかしそうに会釈してる
なんだこれは、と思いながら2人の様子をバックミラーで見てる俺
しばらくしても特になにも始まらない…
俺「ちょっと車動かすね」
2人は後部座席のままドライブ開始
2人はちょっと話したり、沈黙したりで
やっぱりなにかが始まる気配は無い
当然だよな
でも、このままじゃなぁ…
なにかきっかけが無いとな
仕方ない…
俺「〇〇君、〇〇(彼女)におちんちん見せてあげて」
彼「えっ!」
俺「いいから。見せてあげて。その為に来たんでしょ?」
彼「…はい。」
戸惑いながらも言われるまま
おちんちんを出そうとしてる彼がバックミラーに見える
俺「出した?」
彼「はい…」
俺「〇〇(彼女)。彼のおちんちんを見てあげて」
彼女「…」
彼女からは返事が無かった
でも、バックミラー越しに映る彼女の視線は彼のものを見てる
俺「〇〇君、自分で触って大きくして〇〇(彼女)にもっと良く見せてあげて」
彼「…はい…」
バックミラーではおちんちんまでは見えないけど、彼の右手は動いている
俺「〇〇(彼女)、彼の大きくなってる?」
彼女「うん…、大きくなってる。いやらしい」
俺「そっか…彼の触ってあげたら?」
彼女「うん…〇〇君、触ってもいい?」
彼「はい…触ってください…」
ミラー越しに2人の距離が近づいてるのが見える
彼の吐息が聞こえてきた
彼女「大きい…」
そう言って彼女は彼にキスをした