なんだろう…
何とも言えない…
沈んでいるわけでもなく…
やるせないというか…
何か…時間だけが過ぎていくようで…
どこかを…誰かを…
支持や応援しているわけではなく…
むしろ、誰も信じられない…
そんなはず…だった…
どんな人だったのか…
どんな思いを越えて、今があったのか…
何も知らなかった…
ただ…
その立場にならないと知り得ない…
相当、辛く苦しい日々を…
相当なプレッシャーと緊張感の中で…
生きてこられたに違いない…
長年、トップを…
国のトップを務めてこられた…
計り知れない日々を…
今…
何かできるわけではない…
でも…
今をちゃんと生きようと…
改めて…思う…
心から…
お悔やみを申し上げたい…
お疲れさまでした…










